しんどいとき、つらいとき、気持ちが楽になったことばや、オススメの本などあれば、教えてください!

美月

かーつー
YAKA
本は読まない、すまぬ😖🙏💦

たか
周りは笑顔だったとしたら
死ぬ時は周りは悲しくて泣いても
自分は笑顔でいられる人生を送ろう
この言葉で寝たきり廃人から這い上がった

まる
読んでも頭に入らなくて
文字を追うだけになっちゃう

のんちゃん

のんちゃん

かぜ

ななろく
目の前を染めて広がる
ただ地獄を進むものが 悲しい記憶に勝つ』
星野源さんの『地獄でなぜ悪い』という歌の歌詞の一部です。
その日の気分によっては、厳しく感じることもあるかもですね💦自分はそうなので。でも、勇気づけられる言葉&歌です。
もし、良かったら歌も聞いて見てくださいね。

まい
今まで目については読んできた本の中から、私が個人的に救われた本を紹介したいと思います。
少しでも辛い思いが和らぎますように…
・あなたの「しんどい」をほぐす本 Poche 著
→全文優しい言葉とイラストで綴られていて、心が辛いときでもとっつきやすく、読みやすいです。心が楽になる言葉が詰まっています。
・セルフケアの道具箱 伊藤絵美 著
→自分が辛くなった時にできるセルフケアを広く紹介されています。セルフケアのとっかかりとして最適だと思います。
・自分にやさしくする生き方 伊藤絵美 著
→特にスキーマ療法に関するセルフケアや救いのヒントを優しく教えてくれます。私はスキーマ療法が合っているみたいなので救われてます。
・うつの効用 泉谷閑示 著
→うつの人のバイブルだと勝手に思っています。ネット記事に上げられていた時代からこの人の言葉や考え方に救われています。
・がんばることをやめられない 鈴木裕介 著
→うつとは直接関係があるわけではありませんが、トラウマゆえに湧き上がる様々な生きづらさの根本に気づくヒントになる本です。助けになる本ではありますが、あまりにしんどい時は言葉が鋭く感じることもあるかもしれませんので、それだけ注意。なかなか治らない、治りにくいうつの裏にありそうな背景を知りたい場合は、この本や『愛着障害(岡田尊司 著)』などが参考になると思います。
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