マルクス、ケインズ、ハイエクといますがあなたの経済感の主軸となっているのは誰ですか?

まー

シズ
1936年の名著
『雇用・利子および貨幣の一般理論』
「有効需要」の理論
政府支出の重要性
世界恐慌への理論的対応
ルーズベルトのニューディール政策との相性
ブレトン・ウッズ体制の設計
2008年のリーマンショックや、コロナ禍においての大規模財政出動、 給付金、景気刺激策
これらは非常に「ケインズ的」な政策です。
有名な言葉
「長期的には、我々は皆死んでいる」
高く評価される点もあれば、批判される点も確かにあります
しかし絶対的存在かと


びと

悶治郎
とかろう
オカン・イエニオルです

nnk
小林将大

チィーエア
私は日本人ですし、どれに主軸かと言っても、これがそうだと言うほどのものでは無いので…
と言うのも、どれの思想でも良いとこどりして経済が回ればそれで良いと考えていますから[ほっとする]



トラックマン
それ欧米文化でしょ?
日本には万年の知恵があったよ

ヤクル
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