真面目に答えますと、子供の頃からの記憶、体験のやり直しが必要かな、と、思います。かと言って、実際にはやり直せないので、疑似体験として、児童文学をオススメします。夢と希望に溢れていて、そういう世界を自分は目指そう、と思った時に、ネガティブな思考回路から脱出できると思います。まずは図書館で上限いっぱいの絵本を借りることから始めて、心の中を一回空にして優しくて素敵なもので満たしてみて下さい。私は多分、これで救われてポジティブな考え方になっています。
ついネガティブになっちゃう!ということには気づいてる。⋯ということは、その時点で「よーしその反対を考えるぞ♪」と、まず思うことです。物事は反対の見方ができるのです。雑・大雑把 →おおらかで寛大作業が遅い →丁寧にやってるおしゃべりでつい言い過ぎちゃう →コミュニケーション能力が高いああ、明日の準備をしたのにまだ不安 →いつも慎重な私って素晴らしい〜恋人に振られたのよ⋯ →自分に何か心当たりがないなら「アイツは見る目がねぇ。もっといい相手に会える!はず!」 →自分に反省点がある時は「今が変わるチャンス!ユー☆ガッタ☆チャンス(吉川晃司)」などなど。笑何事にも別の側面があります。あなたの素敵な面が発揮できますように[照れる]