哲学ってなんで「役立たないもの」ってされがちなんだと思う?

か
たとえば「やった当人にのみ意味のある哲学」はやってない人からしたら役に立たない
あとは「役に立つ」の意味を解体、分析したり、目的を変えてしまう哲学は、多くの場合「役に立つ」の範囲外に立ってしまうから役に立たない
他の学問にはそういうものはないので、哲学だけ圧倒的に役に立たない要素がある
それが哲学の特殊でおもしろい点の一つだと思います

吉田賢太郎
ねえ、知ってる?
君は生まれてからずっと、
「言葉」と「数」でできた、透明な家の中に住んでいるんだよ。
「正しい」とか「普通」とか「自分」とか。
目には見えないけれど、そこにある「概念」という名の壁。
それが君にとっての、世界のすべてだ。
百科事典は、世界の「設計図」
百科事典を開いてごらん。
そこには、人類が何千年もかけて見つけた、
世界の「事実」と「法則」がぎっしり詰まっている。
それはただの情報のゴミ捨て場じゃない。
バラバラの事実(サイエンス)を混ぜ合わせると、
新しい気づき(ケミストリー)が爆発する、魔法の実験室なんだ。
哲学は、その家の「リフォーム」
「哲学なんて役に立たない」って、みんなは言う。
でも、もし君の住んでいる家の壁が古くなって、
息苦しくなったらどうする?
基本: 「これって本当?」と、足元の地面を叩いて確かめること。
奥義: 壁を壊して、もっと広い世界が見える窓を作ること。
哲学は、賢い人がやるお勉強じゃない。
君が、君らしく、自由に呼吸するために、
自分の住む世界を自分の手で作り変える「最強の道具」なんだ。
君へのメッセージ
事実は確認するためにある。
でも、それをどう読み解く(認識する)かは、君の自由だ。
難しい「文」も、クールな「数」も、
すべては君が世界を面白くするための材料。
哲学とは、人生という名の冒険を、
一番深いところから楽しみ尽くすための「合言葉」なんだよ。

さはら
本能でしか感じてない
視野の狭い世界でひか見ていない
難しくて楽しくない…
思考が浅い…
さあ、どれでしょう😅

be
アキ

SHO
予防であるから

よん






ねこぜ
押し付けがましくてうるさく感じるから
自分の中に確固とした結論があるのに、他人の違う意見はほとんどの人は嫌がる
それが本当に役に立っても
自分が求めてるものなら、人は感謝する
そんなもん

パン

ヒロシ
本来の学問です。その成果を汲み上げるのは後の世代です。それで良いのです。
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