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みなさんは死に対してどのような考えをお持ちですか?

私は死が怖いので、その恐怖を緩められるような視点だったり考えがないかなと探索中です。みなさんの考えをお聞きしてみたいです。
umi

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人生は一冊の本のようなものだと思うことがあります。
私も、とても死が怖かった時期はありますが、その時は死ぬというのは、突然本がバラバラになったり燃やされたりするようなイメージでした。
でも今は、物語の中でどんなことが起こっても、最後のページまでちゃんとお話は書かれていて、読み終わってゆっくりと本を閉じて裏表紙を撫で、本棚に仕舞って、たまに読み返してくれる存在がどこかに居てくれるのではないかという、漠然とした不思議な安心感のようなものがあります。
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ギゼン

ギゼン

「この世に対するお別れの時」 だと思っています。
…文学的に言えば。
感覚的に言えば、いつ どこで どのように訪れるか分からないので「もどかしい」が最も近い感覚です。
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アーティファクト

アーティファクト

決して今すぐにという話ではないんだけど、正直自分は死ぬのが楽しみすぎる。
起きた瞬間 脳内ラジオONLINE、睡眠中でも壮大な夢を生成してしまうくらい常に考えている人間なので「死なないとゆっくりできないんだ…」という気持ちがずっとあるのが主な理由かなぁ。ただ、自分では観測できないのが非常に残念。一旦臨死体験してみたい。笑
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SATCIMO

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死んだらどうなるかの疑問が解決できるから待ち遠しい😁
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やつま

やつま

①気にするものではないもの
②受け入れるものだと考えてる。

①死んだ人は死んだあと何があったか言わないし
一度死んで生き返ったという経験をした人の言葉などは信じるに値しないから気にしない方がいい。
そもそも経験というのは自らが経験をする事によって信憑性が出来上がるので経験をまだしていない死を恐れる必要はないと思う。

②また死というのは平等に訪れるもので今か明日か
はたまた80年後かに死ぬことは確定している。
死というものはこの平和な日本でも傍にあって
今も昔もそれは変わらない、そんないつ来るか
分からない死をビクビク恐れながら生活するなら
いっその事開き直り受け入れるべきものだと思う
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あぽりあ

あぽりあ

ハイデガーが言うには死の一要素として代替不可能性というのがあるらしいです。つまり私の死は私固有のものであると。このことから死は私たちに「本来的な生き方(自己の固有の存在可能性を問題とする生き方)に気づかせてくれるとハイデガーは言っています。
私たちは往々にして、おしゃべと好奇心に満ちた生き方(ハイデガーに言わせれば「非本来的な生き方」)で日々を浪費していますが、死を意識して生きる(死の先駆的覚悟)をすることで本来的な生き方と向き合い自分の人生の最大化に努めることができるというわけです。
今この瞬間死ぬと思って後悔のない人生にしたいですね^_^
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ジョー

ジョー

おばあちゃんの見舞いに行った時に「弟が帰って来たけん酒ば買うてきてくれんねー」って言われたけど弟さんは昔、戦死してて頭が混乱してるのかと思ったけどその帰り道に亡くなったって連絡があった。この前も似た話を聞いて死ぬ時は親しかった人が迎えに来てくれるのかと思うようになった。
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Jun

Jun

コインの裏と表

大切な存在の死を受け入れるとき、生と死は表裏一体と考えると受け入れやすくなるかな。。

終わりと始まりは同じか、もともとないかも
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ひろみ

ひろみ

解脱する為にはどうするべきか
人間は考えるべきだと思います。

そうすると戦争、殺人他無くなり
人類は何度も絶滅しなくなるでしょうね。

天国(宇宙の上層階)に行くには
ゾウ🐘が針の穴を抜ける
より難しいそうです。

人間のエーテル体(エネルギー体)は通常
死しても消滅しませんが
今世は振り分けが起きている為、
今世逢っている人とは
時間や出逢いを大切にしないと
二度と出逢う事が出来ないと思います。

人間の死という概念を抜け出す為には
キリスト、仏陀を目指さなければ
ならない時が来ていると思います。
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コーユー

コーユー

死って怖いですよね。私もずっとそう感じていました。でも最近は、死は「終わり」ではなく「通過点」なんじゃないかと考えています。

生と死は対立するものではなく、もっと大きな流れの中の一部。工事のベルトコンベアーのように、経験を重ねながら少しずつ“何か”が積み上がっていくイメージです。そしてその流れの中で、「自分」は途切れずに続いていく。

だから死は消えることではなく、次の工程に進むだけなのかもしれません。そう捉えると、少しだけ怖さがやわらぐ気がしています。
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