政府の『就職氷河期世代』新支援計画(2026-2028)を支持しますか?
「政府は4月10日、就職氷河期世代を対象とした新たな3カ年計画を決定しました。
今回の目玉は『将来の低年金回避』や『住宅確保』、さらに『親の介護と仕事の両立支援』です。
2040年の高齢者数ピークを見据えたこの方針は、対象世代の不安を解消し、社会を安定させる施策として十分だと感じますか?
あなたの率直な意見をお聞かせください。

ナトル
何かしらの ボーダーラインの引きは必要…
出ないとまた外国人 やら二重にやるとかそういう トラブルになるから遅延するならそれなりの条件を満たした人に 渡す 形にした方がいいと思います

きぬた
ヤフコメとかで「“氷河期世代は不遇だから支援しろ!」っていうけど、その理屈、いつ終わる前提なの?って思う。
韓国や中国が歴史を忘れないって騒いでるヤツと同じだな

mon
ただし世の中が短期的に安い労働力を求めることのみを追求すれば、長期的には問題です

0114zaki

チィーエア
しかも反政府運動などやりたい放題してましたし、いい加減擁護し続けないで就職氷河期世代の支援に力を入れるべきです。
実際、私も苦労しましたし、それ以上に悲惨な方々が居ますので就職氷河期世代の新支援計画を支持します。



たけぽん
しかし、その後の歴史を見ると、非正規雇用の拡大と、そもそも日本人を労働力として期待しない政策を取ってきたし今も推進しようとしている。
かのような流れの中で、局所的な支援計画を述べた所で「新たな利権の創出」意図が透けて見えます。海外への支援に厳しい目が向く中で、キックバック等の利権が失われてしまった。そうしたら、今度は国内問題に目を向けて今更始める。
どういうスキームかはわかりませんが、キックバックの利権作りにしか思えません。目的は美しくとも、その方法に無批判ではいけない。

十六夜
リューイチ

たまさん

D
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