彼女が躁鬱、大変じゃないって言えば嘘になるけど、それもまた大切な時間鬱のときは対処がわかる、今ブレーキがかかってるのに頑張って生きてる、すごい事だよって思う躁のときは正直まだ掴めてない、俺はずっとアクセルを踏んでる状態だと思ってた、でも実際はブレーキが壊れた状態、止まれないし止まらない、それを客観視して「今躁状態だ」って分からないから何をしでかすか正直怖い、諭しても聞いてくれないし、そもそもコミュニケーションが取れないし、これはどう向き合えばいいんだろうと思ってるただ総じてめんどくさいとは思ってない、そういう状態があるだけ、ただそれだけ、その人の性格や好みまではほとんど変わらない頑張って生きてる、とてもえらい何も不自由なくだらだらと生きてる人間とは違うむしろそういった経験があるからこその言葉選びとか、分かるからこそ人への配慮ができるのは誇らしい事だと思う結論、えらいし誇らしい友達だとしてもそう他がどう思おうと俺はそう
躁のときに迷惑をかけていないか、後から考えてしまうと、不安で眠れなくなることもありますよね💭🌃繊細だからこそ、大切な人を傷つけてしまったかもしれない、失ってしまうかもしれない、そう思うと怖くなるのも自然だと思います。躁鬱は、外からも自分からも掴みにくい…。上がっている最中はコントロールが難しく、落ちてからやっと気づく。まるで乱気流の中にいるような感覚だと思います。ただ、関係は「一度の状態」だけで決まるものではなくて、積み重ねの中で形になっていくものでもあります。同じようなしんどさや背景を持っている人は、それを「迷惑」や「甘え」とだけ捉えることは、あまり多くない印象です。無理に完璧でいようとし続けるより、少しずつでも、自分の状態を言葉にしていける関係の方が、長く続きやすいこともあります。実生活では頑張らざるを得ない場面もありますが、せめてここでは、これまでのしんどさや頑張りを、そのまま置いてもいい場所だと思います。人との距離って、本当に難しいですよね☁