何処からが「個性」で、何処からが「異常」なのでしょうか

あらた
ただ個人的に言葉から受ける印象は、個性はプラス方向(良い方向)の印象、異常はマイナス方向(悪い方向)への印象を感じられます。
そう考えますと、個性は人、他者や自分にとっても良い作用をもたらす違いを指し、異常は同じく他者や自分にとって悪い作用をもたらすもの違いを差すのではないでしょうか?
具体例としては、人一倍几帳面な方は仕事が丁寧でしたり、人より大らかでマイペースな方は一緒にいたら時間に追われず癒されることもあるでしょう。
異常となりますと、その行為が人や自分に危害を加えるなど、法に抵触してしまう、前述した通りマイナスの作用をもたらす物を異常と言えるのではないでしょうか?
一個人の考えですのでご参考程度に聞いて頂ければ幸いです[ウインク]

ains
異状な個性もある

mon
会の英雄になったりします。普遍的な真理でないです

よっちゃん

めなっち
①異常の対義語は正常
②個性の対義語は社会性
そうなると
1.正常な個性
2.異常な個性
3.正常な社会性
4.異常な社会性
この4つの見方が考えられる。
この時点で質問の本質からズレそう笑

憂い顔の騎士
「個性」と「異常」は紙一重

夏目
お酒好きは個性、酔って暴れるのは異常。
理解できない個性は、自分とは違う価値観と思う。

〆さば
個性の先に異常があるのではなく、異常は状態、個性はそれを個別の主体の一要素とする事じゃないでしょうかね。
目が悪いのは異常な状態だが個性でもあるみたいな。

ひろ✨

まさたか†
その中で、マナーやルール、一般常識とされる事からはみ出した言動を取ると異常だと思います。
よく「あの人異常だよね」と、呟いている人がいますが、対象とした人がマナーやルール、一般常識とされる事からはみ出していない場合、呟いた本人の常識から外れているだけであって、マナーやルール、一般常識から見ると、呟いた本人が異常だと思います。
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