生まれつき目の見えない人は「色」という概念をどの程度理解できるか?
とくさん
厳しくないですか?
触ったり、香りを感じたりは
あると思いますが

むかで
それを今だに超能力だのギフテッドだのと呼ぶのであれば、質問内容は健常者すなわち受け取り手の考え方が間違えてるのだと思います。

よしくん
そもそも創造性という概念を理解できたが故にホモサピエンスは他の人類をさしおいて種の繁栄に預かったわけです
適切な保護者の教育があればひょっとしたら我々健常者を遥かに超えた色感覚を持ちうるのかもしれません我々には辿り着けないような…

がっしぃ
概念、情報として赤は熱い感じとかで理解はできても、経験として直接触れることはできないでしょう。クオリアは身体と世界が接触した瞬間に立ち上がる「経験の手触り」
感じていることそのものが世界

にみ
「草は緑」「土は茶色」でも緑や茶色が何かはわからない。みたいな。
私がキーウィの鳴き声を聞いたことなくて知らない、みたいな感じ?🥝
にゃんこ店長
違うとすれば、他の人と色を共有することはできるのだろうか、、
理解するとはなんなのだろうか、、

Noriko

K-5
低オクターブ(暗い色)
⇧
| ド レ ミ ファ ソ ラ シ
| R ↔ G ↔ B ↔
⇩
高オクターブ(明るい色)
あとは指を向けた先の色に対応した「音色」が鳴るような装置か何かを作れれば、無数の色に囲まれて生きているっていうことが実感できるところまではいけそう

ハリー

そら?
ピンク=かわいい、やさしい色
青=おだやか、海の色
とか
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