人の状態や変化を、予測やパターンとしてモデル化したとき、そこからこぼれる「その瞬間にしか起きない変化」は、単なる誤差なのでしょうか。
それとも、本質に近いものとして扱うべきなのでしょうか。

にぼし🐟
ただ、この一般化されるためにカットオフされた外れ値は誤差なんかじゃなく、私たちが人間が人間たらしめてる要素だと考えますね。
いわゆる意外であることや不完全であることなんかで、これらが教科書の2歩先へのジャンプの根源だと思ってます。

サト
モデルの正確さ依存な部分だと思う
それが正確だとしてももうひとつ
気分や体調
その日その時に寄って変わりうる部分
誤差といえば誤差なんだけど
人間のパターン化が難しい部分の本質であるとは思う

タヌキ
人類全体のパターンだと、進化の淘汰で考えて種の滅亡を防ぐための保険的な役割だと思う。

シフ
組み込んでいないならそれが乱数の結果だし、組み込んでいるならばモデルの精度不足

いち
よって誤差というよりはそのエラーこそが本質と言ったところか

たけぽん

あおいろサングラス

アストラ
または奇跡のような計算上の特異点?

ワシじゃよ、猛禽猛禽
人間に対してできるのは傾向を見出すことくらい

cootarox
その瞬間は特定出来ているんでしょ
誤差ではなく振る舞いとして正しい
もっとみる 



