広く知る事と深く掘る事はどちらが豊かか?

胡麻団子
広く知る事を心がけてる人でただひたすら目の前の現実にプラス思考に色々知ろうとする人もいる💡
でも逆に言えばただひたすら「自分は流行りから何から何までなんでも知っていたい」と言ったような自分は何でも知っていると頼んでもいないのに自身を棚に上げる奴もいる⚠️
深く掘る事は真面目な人間が先程同様目の前の現実にプラス思考に「なにが駄目だったのか?」「ではどうすればいいのか?よかったのか??」と失敗を恐れずに我武者羅になること💡
逆に言えば「なんでじぶんが??😑」とただただマイナス思考になり、それこそ最終的には自分さえ良ければいいと上手いこと今日その日の目の前手元にある現実から逃げようとする人⚠️
まぁ取ってつけたら色んな人いますから😅
どちらが豊なんてのはあって無いようなもんかと思います😅😅

グン

春蕾

J.w
何かええもん掘り当てる
かもしれんで‼︎

仁
豊かさとは生き方に役に立つという意味なのか?
欲求に対する満足なのか?
豊=量 であるならそれに費やした時間も対象となるし、どちらにより満足を得られるか?という問いにも置き換えられる。
どちらが好みか? としたら問いとして綺麗に成立するように感じるが?
この疑問はあまりよろしくない疑問だろうか?

PonToufu

憂い顔の騎士

風の音
なにかを知るということは、それだけ自分の世界が拡大しますが、好奇心の強いことに対して深く知っていくより「視野が拡がる」ので、それが何かのキッカケを掴んだり、他の知識と関わりを持つ可能性も高くなります。
反面、「広く浅く」は、「深く知る」人と比べて、その分野での知識の豊かさは当然ありません。
好奇心や知識欲の豊かさを「範囲」に求めるのか「ジャンル」に求めるのか、でそれぞれの答えが違うものになると思います。
儿(じん)
依って、どちらとも言える。

えうすた
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