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自分に合わなかった本とその理由教えて❗️

みち

みち

スティーブン・ピンカーの「人はどこまで合理的か上下巻」
ピンカーの人間の善性と理性に対する信仰心みたいなのが鼻について無理だった。
それと、正しく生きるべき人間モデルとそれに近づくための努力に対する信仰心も。
人間そんな簡単ではないし非合理にも合理性はある。
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ちいちゃん

ちいちゃん

騎士団長殺し
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あら

あら

百年の孤独

何が孤独なのか分からなかった
帯に全世代必読書!って書かれてたけど
良さがさっぱり分からない
登場人物もややこいし
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ₙₒᵢₛₑ

ₙₒᵢₛₑ

辞典( °‪꒳​° )
理由¦書いてることがむずい!
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ちょびすけ

ちょびすけ

中村文則さんの本は、基本的に合わないです。
文章が生理的に合わなくて、とにかく読みづらく感じます。
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318

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1Q84
当時気になってた人に勧められて気合い入れて読みましたが、終始よくわからない話で混乱して、こういう本が好きな人とは仲良くなれないな……と、苦い思い出になりました
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しんや

しんや

具体例は示せないが、
和訳が良くなくて早々と、読むのを諦めた本は少なくない。
裏を返せば、そういう本がけっこう多い。
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さんた

さんた

屍人荘の殺人

ゾンビが出てくると一気にフィクションが強くなって苦手でした[目が回る]
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ひこま

ひこま

青の数学
ストーリーは面白かった…気がするけど、数学苦手すぎて必ず読んでる最中に寝てしまうため、
途中から読もうにもストーリーがぽやぽやしてて読み直そうってなり…って繰り返しループにハマった記憶
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にかちゃん

にかちゃん

東野圭吾「天空の蜂」

東野圭吾作品はかなりの数読んだけど、これだけは全くおもんなかった。
ヘリコプターがホバリングする技術の説明がやたら長くて、しかも私にはむずくて、何回も同じ行読んで、全然前に進めなくて、苦痛でしかなかった。

東野圭吾は刊行のスピードが早すぎて、絶対ゴーストライターがいると思ってる。
たぶん天空の蜂書いたゴーストライターはクビ。知らんけど。
#読書
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