自分に合わなかった本とその理由教えて❗️

はる
読むとなぜか頭痛がした

ru

わたがし
ほんとにしょっぱなから何言ってるのかわからんかった。
衝撃を覚えるほどに。

𝒘𝒐𝒍𝒇🌕

うど
執筆当時にしてはという、物珍しさ以上に価値が見いだせない。
翻訳モノの文体それ自体は好みだったが、巻頭文の深遠さに似合わぬ本編のぬぐい去れない児童書的雰囲気がとても好みでなかった。
それを後押しするのが、登場人物の人間味の無さで、時が進み、知性の劣化が訪れたという設定以上の、普遍的本能的な側面においても、それらしさが感じられない。
超越的なファンタジー作品では往々にして、その埒外の世界観と、現実準拠的な登場人物の感性でで釣り合いを取るものと思っていだけに、自分にはなかなかに読めない本であった。
山原
1Q84とノルウェイの森を読んだのですが、最後まで意味が分からなくて、しまいには「もしかして作者の願望を男性主人公に投影しているのでは」という邪推までしていました。
私の思考力が足りず、合わなかっただけだと思います。

miino

やっち
ダメだった

凛
著パウロコエーリョ/ 翻訳山川紘也 山川亜希子
主語が誰を指してるのか時々わからなくなる文章
あと、自分の夢を追えというメッセージが
刺さるタイミングじゃなかった自分。
しづ
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