自分に合わなかった本とその理由教えて❗️

にかちゃん
東野圭吾作品はかなりの数読んだけど、これだけは全くおもんなかった。
ヘリコプターがホバリングする技術の説明がやたら長くて、しかも私にはむずくて、何回も同じ行読んで、全然前に進めなくて、苦痛でしかなかった。
東野圭吾は刊行のスピードが早すぎて、絶対ゴーストライターがいると思ってる。
たぶん天空の蜂書いたゴーストライターはクビ。知らんけど。
#読書


318
当時気になってた人に勧められて気合い入れて読みましたが、終始よくわからない話で混乱して、こういう本が好きな人とは仲良くなれないな……と、苦い思い出になりました

さんた
ゾンビが出てくると一気にフィクションが強くなって苦手でした[目が回る]

フィーカ
日本語版何回もリピートしてるから「読める、読めるぞ!」ってなるでしょと思って読み始めたら全然わかんなくて、最後まで読めずに図書館に返しちゃった

あら
何が孤独なのか分からなかった
帯に全世代必読書!って書かれてたけど
良さがさっぱり分からない
登場人物もややこいし

坩堝
もうなんか見てらんないっつーか、読んでらんない。

ちょびすけ
文章が生理的に合わなくて、とにかく読みづらく感じます。

みち
ピンカーの人間の善性と理性に対する信仰心みたいなのが鼻について無理だった。
それと、正しく生きるべき人間モデルとそれに近づくための努力に対する信仰心も。
人間そんな簡単ではないし非合理にも合理性はある。

しんや
和訳が良くなくて早々と、読むのを諦めた本は少なくない。
裏を返せば、そういう本がけっこう多い。

ちいちゃん
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