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感情は相手が作るものなのでしょうか。それとも自分の中で生まれ、自分が引き受けるものなのでしょうか。

クレペリン

クレペリン

構成主義的情動理論だと、感情は快、不快、覚醒度の二次元で、意味付けは状況において社会的、文化的にされるものとされています。
よって、内外の刺激に対して自分の中で生まれて、文化的に名前がつけられるということにはなります。
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パン

パン

感情のきっかけは相手でも、どう受け止めるかは自分次第。他責にせず自分で引き受けると、誰かに振り回されず自分に優しくなれる気がする。相手の気持ちも大切だけど、自分の心も守れれば、毎日が少し楽になるかも☺️
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ともくりん

ともくりん

自分が作るものです。
感情は自分自身で操作したりも出来ますので
引き受けるものではなく、自ら変わってください
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はる

はる

自分が事象をどう受け止めるか

飲み会に誘われる(事象)に対して
うれしい人もいれば、悲しい人も
いるかも知れません。
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しー

しー

両方ともあるから成立するのでは?
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サト

サト

外部からの刺激が内に触れた時の反応現象だと思う

ただ、必ずしも対象が必要な訳ではなくて
無に対する寂しさとか、休符での溜めでも感情は出てて
これらは「有」との落差で発生してる気がする
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ハリー

ハリー

やはり自分が作るものだと思います。
寂しいという感情は、人それぞれだと思っていて、その人が醸造したものと考えてます。
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ワンコおじさん

ワンコおじさん

感情は「世界」に対する「個人」の反射。相手が作るものではなく、世界に対し自分がどういう姿勢をとるか、ということ。だからその感情を抱いた自分に対して責任を持つべきであるし、世界にもそれを受け止める覚悟が必要になる
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〆さば

〆さば

他者が最初から存在しない世界を思考実験すると、「寂しい」とかは発生しようがない。でもお腹は減るし、何かに困ることもある。イライラすることだってある。
関係性で生まれる感情と内的に生まれる感情があって、そのどちらも私の中で生まれるものなのでそれは自分が引き受けるしかない。引き受け方の形として、その感情を元に世界とどう関わっていくかの姿勢が出てくるんじゃないかな。
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tk

tk

自分の中で生まれます。
全ては自身の解釈なので。
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