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子供の頃には『理解し難い世論』は何でしたか?

今でも続く中東の戦争、株式、結婚しない等、人生経験や、大人にならなくて知りえない裏の社会は皆さん、解決出来ましたか?
ナトル

ナトル

お利口さんとおバカさんの分け方ですね

例えば 宿題を忘れる 常習犯 であっても100点取れば褒められる

逆に忘れ物をしないでちゃんとやったりいろんな授業で真面目に取り組んでいるのにテストの点数がいつも50点未満の子は馬鹿にされる

多少 運動ができるのにいつも大事な場面で 足を引っ張ったり 何の役に立たない 必殺技とかという相手に点数を確実にやるような技をかまして敗北を導くやつが 英雄 扱い

運動音痴なのを熟知していて サポート支援に力を入れているのに初歩的なミスでチームの戦犯扱いされる通り

明らかに 前者の失点が多くて 後者はたかが1点か2点の失点なのに ですよ

いつもこの格差 与論に学生時代の時頭を抱えてましたね
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sato

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「大人の事情」ってやつ。
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正宗(ろー)

正宗(ろー)

『学校のトイレで大を行うと、イジメの対象になり兼ねないくらい嗤われるという集団規範』ですね。

全員が使わない ⇄ 全員が使える

だと、前者は不便だし、後者の方が便利だし、心理的に楽だと思うし、当時はすごく疑問ありましたねー。

私が校長だったら真っ先に変える文化・世論です。

子供という語彙だと小学生頃が浮かび、そのときは『学校』が社会になっていました。

中学2年からは思春期の自覚があって、回答してて思ったのですが、私は思春期≠子供の認識のようです。

そして大人という概念はあんまり無くて、
『乳児→幼児→子供→思春期→人』
というスペクトル認識があるようです。
(なぜ虹は7色に見えるのかという問と関連)

『人』という認識に対して、グーグルキープのラベルみたいに、ハッシュタグが複数付いてる知覚様式だと思われます。
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よん

よん

年功序列です。今となっては「自分より長く◯年生きている分、なにかを経験している。それが何か私は知らない」という観点から、年長者を敬っています。
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憂い顔の騎士

憂い顔の騎士

好きで結婚しても何故離婚するのか
何故、浮気するのか
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グン

グン

子どもの頃に
そんな難しい事は分かりません😎
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MENMA会員

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大人の都合
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仁

世論というよリ習慣(常識)に対して感じたこと。
小学生の時のランドセル 高校の時の詰襟学生服。
ランドセル 低学年の時思い、嵩張る。高学年の時屈んだら中身が全部出る、小さくて窮屈。
詰襟学生服 クビが苦しい、詰襟を外しても先生に注意されなかったが下のボタンまで外したら注意された、何故?
両方とも軍服と背嚢から来ているのに、子供に強要されていて、なおかつ意義の意の字も出てこないのが不思議。
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〆さば

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出来るか出来ないかではなく、
やるかやらないかだということ。
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リキ

リキ

体罰
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