日本のエネルギー不足は、存立危機事態になりえるのか?
日本はエネルギー資源の多くを輸入に依存している国です。特に石油の大半は中東から輸入しており、その多くがホルムズ海峡を通って日本に届きます。
もしこの輸送ルートが止まり、電力や燃料が深刻に不足した場合どうなるでしょうか。
工場の停止・物流の停滞・医療機関への影響・夏場の冷房不足による熱中症の増加
エネルギーは単なる「経済問題」ではなく、社会機能そのものを支える基盤です。
日本の安全保障法制では、国民の生命や権利が根底から覆される危険がある場合、存立危機事態という概念が存在します。
ではエネルギー供給の途絶は、そのレベルの危機に該当するのでしょうか。
皆さんはどう考えますか。

ナトル
アメリカとか中国とか 作りすぎて放置しているものを二束三文 でかい それを 純度100の資源に変え 物価が上がって手が回らない回らないと言われた タイミングで売るという生活をやれば 意外と日本は豊かになるのではないだろうかとも思う1つの商品から資源を取り 廃棄物を極限まで減らす技術は日本は結構高かったりしますし
塩分

