周期的、1ヶ月に1回は大泣き&機能不全(最低限の動き)しかできない日がある社会人はどのように生きていくべき?
色々と悪いタイミング(ホルモンバランス、仕事ストレス、私生活不安)重なるのが1ヶ月に1回という周期 フルタイムで働く正社員とする
だるま落とし
頑張ってんだから。
機能不全だと出社してたら仕事に影響出るから、できるなら休みの日に決壊する様に出来れば〜とか、小出しにして決壊のダメージを少なくしてみたりってのはあるんじゃないかな。
調整したくても出来ないってのは何となく分かるけど。

Noriko
そのままでいいと思います
無理をする必要なんて、全くないと思います

はかり
そのような状況に陥った場合には、一過性の問題なのか恒常的な問題なのかを見つめ直す為の休養期間が必要なのではないかと思われます。
恒常的な問題として自分自身を定義してしまうと視野が狭くなってしまう可能性があります。
自己理解も大事ですが、外的刺激によって内面は常に変化します。
変化する自分自身の観察も大事であると私は考えています。
あくまでも思考実験として答えていますのでご容赦ください。

さたさた
こうであるべきと自分に強制しないように。
嫌われたり避けられたりする事を恐れずに。

よん
①定期的な運動を心がける(通勤時歩くなども可)
②睡眠時間確保を最優先の生活を行う
③食生活の見直し
④毎日入浴する
⑤普段から些細なことも無理をしないよう心がける
場合によってはフルタイムはやめることや、ピンポイントで抗不安剤を使用することも選択肢に入れて良いのではないかと思います。
ご自身への労りに時間を割くことが、逆に効率化や充実につながることもあると思います。

サト
普通に心配、一人で抱え込まないで欲しいです
思考実験の範疇であってほしい

〆さば
そういう生き物だとまず認める所からスタート。QOLを上げるという意味では、大泣きする自分を許して、体調不良責めずに、労わってあげていいと思える様に。それがいいと思います。
社会の理解を求めるよりも自分をフラットに認めて「さてこの身体を前提にどう生きようかな」と鷹揚に構えていきたいですね。

はかり
あげられた項目を『他の人と違う』という言葉でまとめさせていただきます。
このスケールでまとめると、大小違いはあるとは思いますが、おおよそ全ての人が持つ問題です。
それが他と共存するには下記のようにいくつか手段があると考えています。
・自分が他に合わせる。
【衝動を抑え我慢する】
・他を自分に合わせる
【理解を得る為に能動的に働きかける】
・環境を変える
【理解を得られる場を探し、自分で選ぶ】
・自分で作る
【その前提でついて来る人を募り、主体的に環境を回す】
思いつく限りがこれになります。

