💻今日は情報や報道の自由を考える日だそうです📰真実を追う❗隠された事実を暴く💥作品オススメ下さい📽️フィクション、ノンフィクションどちらも🆗️‼️


レイラン
環境汚染問題をめぐって1人の弁護士が十数年にもわたり巨大企業との闘いを繰り広げた実話(あらすじより一部抜粋)




りんご飴
(スティーヴン・スピルバーグ監督🤐)
(エリック・バナ、ダニエル・クレイグ)
(映画館で観ました🤮)(梅田ピカデリー📽️)
『セプテンバー5』🤮🎥(94分)
(ピーター・サースガード、レオニー・ベネシュ
ジョン・マガロ、ベン・チャップリン)
(映画館で観ました🎥)
1972年9月、オリンピック開催中の
ミュンヘンで、パレスチナ人ゲリラが
イスラエル選手団を襲撃!😵💫🤮
どちらも面白いですが、
『ミュンヘン』の方が好きです[疑っている]😵💫🤮

憂い顔の騎士

ドントレス
リチャード・ギア
エドワード・ノートン

ヤマちゃん
瀧内公美さんの表現力の底知れなさを改めて感じた作品。


りんご飴
(ケイト・ウィンスレット、
アレクサンダー・スカルスガルド、
アンドレア・ライズボロー、
マリオン・コティヤール)
(映画館で観ました)(梅田ステーションシネマ)
あの日 ヒトラーの浴室を記録した
報道写真家がいた📷️
写真家リー・ミラーの伝記的映画🤐📷️
ナチスの恐ろしさが伝わる映画😵💫🤮
大人が観る映画です🥲。良い作品です🥲


りんご飴
(コン・ユ、チョン・ユミ、キム・ヒョンス、
チョン・インソ、ペク・スンファン)
(映画館で観ました🤮)(梅田ガーデンシネマ📽️)
恐ろしくて、悲しい映画だけど、
素晴らしいです🥳😵💫🤮
韓国映画の中でトップ3に入ります🥳🤮[大泣き]


makoto🚥
とあるカメラマンが偶然写した写真、一見何の変哲もない風景写真だけどよく見ると違和感が・・・よっしゃその謎解いたろ!という推理モノ
監督はミケランジェロ・アントニオーニ
見所は観客も主人公と一緒に謎解き出来るような感覚になれる演出、当時のイギリスの若者文化の様、ゲストでヤードバーズが出演していてベックとペイジが同時に拝めるというところ
原題はBlow up(写真を引き伸ばして拡大すること)だけど邦題がこうなったのはおそらくお色気シーンたっぷりなためと推測
じっくり推理する時間に浸りたい方、ギタリストマニアの方、お色気シーン目当てではないけど推理モノは嫌いじゃないから仕方ない、見てやるか!という方にオススメ🤭


雲刻星
日本に報道の自由がないどころか、報道ジャーナリズムの欠片もないことを象徴するのがこの作品を取り巻いた現象だろう。
上映に何とか編集した形で辿り着いたが、とっくに本は出ているんだから読めよって。アカデミーどうこう騒がれている時思ったよ、なんだこのメディアの論点ズレた騒ぎ方って。


ラクティ
個人にしても、組織にしても
その特定の枠組みの中で自分たちに
とっての損得だけで動いてしまう事は
多い…
利益をとるか良心をとるか…
それぞれがどういう事につながるのか…
そういう事の積み重ねで社会は姿を
変えるんだろう。
あらすじ
巨匠スティーブン・スピルバーグ監督のもとで、メリル・ストリープとトム・ハンクスという2大オスカー俳優が初共演を果たした社会派ドラマ。
ベトナム戦争が泥沼化し、アメリカ国民の間に疑問や反戦の気運が高まっていた1971年、政府がひた隠す真実を明らかにすべく奔走した人物たちの姿を描いた。
リチャード・ニクソン大統領政権下の71年、ベトナム戦争を分析・記録した国防省の最高機密文書=通称「ペンタゴン・ペーパーズ」の存在をニューヨーク・タイムズがスクープし、政府の欺瞞が明らかにされる。
ライバル紙でもあるワシントン・ポスト紙は、亡き夫に代わり発行人・社主に就任していた女性キャサリン・グラハムのもと、編集主幹のベン・ブラッドリーらが文書の入手に奔走。
なんとか文書を手に入れることに成功するが、ニクソン政権は記事を書いたニューヨーク・タイムズの差し止めを要求。新たに記事を掲載すれば、ワシントン・ポストも同じ目にあうことが危惧された。
記事の掲載を巡り会社の経営陣とブラッドリーら記者たちの意見は対立し、キャサリンは経営か報道の自由かの間で難しい判断を迫られるー

もっとみる 





