💻今日は情報や報道の自由を考える日だそうです📰真実を追う❗隠された事実を暴く💥作品オススメ下さい📽️フィクション、ノンフィクションどちらも🆗️‼️


HAL🔴(ハル)
新聞記者チームが巨大組織の隠蔽を追った実話
地道な取材の積み重ねで真実に迫っていく静かな名作──。
この映画がすごいのは、単に「巨大組織の悪を暴く物語」にとどまらないところ
調査が進むにつれ、問題は教会だけではなく、
地域社会や司法─!
そして新聞社自身もどこかで“見て見ぬふり”をしていたのではないか…という事実に気づいていく
巨大組織の闇を追うと同時に、
社会全体の沈黙を描いた作品
記者たちが「自分たちも、もっと早く追えたのではないか」と気づく瞬間がとても印象に残る……
「報道の自由」や「知る権利」問いかけてくる一本です
#アマプラ #Hulu #U-NEXT #映画 #報道


レイラン
環境汚染問題をめぐって1人の弁護士が十数年にもわたり巨大企業との闘いを繰り広げた実話(あらすじより一部抜粋)




りんご飴
(ケイト・ウィンスレット、
アレクサンダー・スカルスガルド、
アンドレア・ライズボロー、
マリオン・コティヤール)
(映画館で観ました)(梅田ステーションシネマ)
あの日 ヒトラーの浴室を記録した
報道写真家がいた📷️
写真家リー・ミラーの伝記的映画🤐📷️
ナチスの恐ろしさが伝わる映画😵💫🤮
大人が観る映画です🥲。良い作品です🥲


Bo

進撃のダークナイト


トランス
最近の実話映画作品でお気に入りです。


りんご飴
(スティーヴン・スピルバーグ監督🤐)
(エリック・バナ、ダニエル・クレイグ)
(映画館で観ました🤮)(梅田ピカデリー📽️)
『セプテンバー5』🤮🎥(94分)
(ピーター・サースガード、レオニー・ベネシュ
ジョン・マガロ、ベン・チャップリン)
(映画館で観ました🎥)
1972年9月、オリンピック開催中の
ミュンヘンで、パレスチナ人ゲリラが
イスラエル選手団を襲撃!😵💫🤮
どちらも面白いですが、
『ミュンヘン』の方が好きです[疑っている]😵💫🤮

ソウ 𓀥𓀟𓀢 𓃰
ある殺人事件の裁判のために集められた12人の陪審員。
容疑者は父親をナイフで刺し殺した青年。
当初、ありふれた事件として、全員一致で有罪の評決が下されるかと思われますが、1人の陪審員(ヘンリー・フォンダ)が少年の無実を主張したことから、議論は紛糾し始めます。
事件の真相が少しずつ明かされるにつれ、陪審員一人ひとりが抱える葛藤や偏見があらわになり……。
———————
とてもよくできた密室劇で、いかにも舞台作品が原作……かと思いきや、オリジナル版はテレビドラマ。当時はVTR技術がなかったため、このシナリオが生放送で演じられたそうです。
登場人物に名前がなく、役名が「陪審員◯番」なのも気が利いています。
余談ですが、
日々のニュースを眺めていて、本作の前提となるような人間の善性や民主主義の妥当性が危機に瀕しているなあ……とため息しか出ません[無表情]


雲刻星
日本に報道の自由がないどころか、報道ジャーナリズムの欠片もないことを象徴するのがこの作品を取り巻いた現象だろう。
上映に何とか編集した形で辿り着いたが、とっくに本は出ているんだから読めよって。アカデミーどうこう騒がれている時思ったよ、なんだこのメディアの論点ズレた騒ぎ方って。


ラクティ
個人にしても、組織にしても
その特定の枠組みの中で自分たちに
とっての損得だけで動いてしまう事は
多い…
利益をとるか良心をとるか…
それぞれがどういう事につながるのか…
そういう事の積み重ねで社会は姿を
変えるんだろう。
あらすじ
巨匠スティーブン・スピルバーグ監督のもとで、メリル・ストリープとトム・ハンクスという2大オスカー俳優が初共演を果たした社会派ドラマ。
ベトナム戦争が泥沼化し、アメリカ国民の間に疑問や反戦の気運が高まっていた1971年、政府がひた隠す真実を明らかにすべく奔走した人物たちの姿を描いた。
リチャード・ニクソン大統領政権下の71年、ベトナム戦争を分析・記録した国防省の最高機密文書=通称「ペンタゴン・ペーパーズ」の存在をニューヨーク・タイムズがスクープし、政府の欺瞞が明らかにされる。
ライバル紙でもあるワシントン・ポスト紙は、亡き夫に代わり発行人・社主に就任していた女性キャサリン・グラハムのもと、編集主幹のベン・ブラッドリーらが文書の入手に奔走。
なんとか文書を手に入れることに成功するが、ニクソン政権は記事を書いたニューヨーク・タイムズの差し止めを要求。新たに記事を掲載すれば、ワシントン・ポストも同じ目にあうことが危惧された。
記事の掲載を巡り会社の経営陣とブラッドリーら記者たちの意見は対立し、キャサリンは経営か報道の自由かの間で難しい判断を迫られるー

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