💻今日は情報や報道の自由を考える日だそうです📰真実を追う❗隠された事実を暴く💥作品オススメ下さい📽️フィクション、ノンフィクションどちらも🆗️‼️


HAL🔴(ハル)
新聞記者チームが巨大組織の隠蔽を追った実話
地道な取材の積み重ねで真実に迫っていく静かな名作──。
この映画がすごいのは、単に「巨大組織の悪を暴く物語」にとどまらないところ
調査が進むにつれ、問題は教会だけではなく、
地域社会や司法─!
そして新聞社自身もどこかで“見て見ぬふり”をしていたのではないか…という事実に気づいていく
巨大組織の闇を追うと同時に、
社会全体の沈黙を描いた作品
記者たちが「自分たちも、もっと早く追えたのではないか」と気づく瞬間がとても印象に残る……
「報道の自由」や「知る権利」問いかけてくる一本です
#アマプラ #Hulu #U-NEXT #映画 #報道


レイラン
環境汚染問題をめぐって1人の弁護士が十数年にもわたり巨大企業との闘いを繰り広げた実話(あらすじより一部抜粋)




りんご飴
(ケイト・ウィンスレット、
アレクサンダー・スカルスガルド、
アンドレア・ライズボロー、
マリオン・コティヤール)
(映画館で観ました)(梅田ステーションシネマ)
あの日 ヒトラーの浴室を記録した
報道写真家がいた📷️
写真家リー・ミラーの伝記的映画🤐📷️
ナチスの恐ろしさが伝わる映画😵💫🤮
大人が観る映画です🥲。良い作品です🥲


Bo


makoto🚥
とあるカメラマンが偶然写した写真、一見何の変哲もない風景写真だけどよく見ると違和感が・・・よっしゃその謎解いたろ!という推理モノ
監督はミケランジェロ・アントニオーニ
見所は観客も主人公と一緒に謎解き出来るような感覚になれる演出、当時のイギリスの若者文化の様、ゲストでヤードバーズが出演していてベックとペイジが同時に拝めるというところ
原題はBlow up(写真を引き伸ばして拡大すること)だけど邦題がこうなったのはおそらくお色気シーンたっぷりなためと推測
じっくり推理する時間に浸りたい方、ギタリストマニアの方、お色気シーン目当てではないけど推理モノは嫌いじゃないから仕方ない、見てやるか!という方にオススメ🤭

進撃のダークナイト


トランス
最近の実話映画作品でお気に入りです。


りんご飴
(スティーヴン・スピルバーグ監督🤐)
(エリック・バナ、ダニエル・クレイグ)
(映画館で観ました🤮)(梅田ピカデリー📽️)
『セプテンバー5』🤮🎥(94分)
(ピーター・サースガード、レオニー・ベネシュ
ジョン・マガロ、ベン・チャップリン)
(映画館で観ました🎥)
1972年9月、オリンピック開催中の
ミュンヘンで、パレスチナ人ゲリラが
イスラエル選手団を襲撃!😵💫🤮
どちらも面白いですが、
『ミュンヘン』の方が好きです[疑っている]😵💫🤮

ソウ 𓀥𓀟𓀢 𓃰
ある殺人事件の裁判のために集められた12人の陪審員。
容疑者は父親をナイフで刺し殺した青年。
当初、ありふれた事件として、全員一致で有罪の評決が下されるかと思われますが、1人の陪審員(ヘンリー・フォンダ)が少年の無実を主張したことから、議論は紛糾し始めます。
事件の真相が少しずつ明かされるにつれ、陪審員一人ひとりが抱える葛藤や偏見があらわになり……。
———————
とてもよくできた密室劇で、いかにも舞台作品が原作……かと思いきや、オリジナル版はテレビドラマ。当時はVTR技術がなかったため、このシナリオが生放送で演じられたそうです。
登場人物に名前がなく、役名が「陪審員◯番」なのも気が利いています。
余談ですが、
日々のニュースを眺めていて、本作の前提となるような人間の善性や民主主義の妥当性が危機に瀕しているなあ……とため息しか出ません[無表情]


雲刻星
日本に報道の自由がないどころか、報道ジャーナリズムの欠片もないことを象徴するのがこの作品を取り巻いた現象だろう。
上映に何とか編集した形で辿り着いたが、とっくに本は出ているんだから読めよって。アカデミーどうこう騒がれている時思ったよ、なんだこのメディアの論点ズレた騒ぎ方って。

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