大人には、なぜ遠足や林間学校が無いのか?
H君

ナウシカ
夜になったら、花見とか飲み会という名の遠足や、出張&飲み会という名の林間学校もどき、はありますヨ[ほっとする]

lelales
となるから

pophat
むしろ福利厚生にも含まれているのにだれも利用しようとしない、情報掲示しても見ない。

きづき
基本引っ越しが当たり前じゃない地元住みの人にとって、新しい知見や土地を知ったり、旅館でのふるまいとか、その土地のお店の魅力伝えレポートとか…林間学校であったようなしおりとか宿題とかって、振り替えるとあれは…やっぱり自分の世界を広めるためのものなんだなってなる。
大人になったら、自然と外を知ることはそこで学んでいるからないんじゃないのかなって思う。
…というか、プライベートがあるのに仕事仲間と遠足行きたい…?なんか飲み会ハラスメントてきなやつじゃないっ?
社員旅行とかって大人もあるらしいですけどねっ
実態は、学生のときよりも気軽さはなさそう…

夏休みの最終日

かずやもん
ソマチッド
遠足などしてる暇ないのだ

ノゾ
でも各人、自発的に仕事をこなし、手が空けばやるべきことを探し、協力を求め、林間学校でふざけ合った男子中学生も、アラフィフともなれば流石に手際がいい。
細かなところで、みんな学んでおっさんになったんだなと思う。
一方で、ビール飲みながらだったり、軽口を叩きあったりで、根本のところは変わってなくて。
いろんな意味で楽しかった。
キケロは老いた日々を「収穫の時」だと言ったけど、本当にそう。
同じようなことをしても、子供は林間「学校」で学んで自分に種を蒔くけど、大人はそれらの成果を収穫して楽しむんだな。

mon
もっとみる 







