思考と感情はどちらが先に生まれるのでしょうか?

ねじまき

SUZUME
と考えます。
赤ちゃんは
生まれた後に泣きます、
ですので
思考しながら生まれてきて
感情によって泣いているのだと
思います、
そこから
思考はずっと休む事なく
動き続けていると考えると、
思考している中に
感情が発生したりおさまったりを
繰り返している事になります、
そうすると
常に思考が先にある状態に
感情が割って入って来ている
といえるのではないかと考えます。

風の音
→考える前に“驚き”の感情と共に身体が反応し、落ち着いてから「…ビックリした~[びっくり]」「…なんだよ~」など考えた言葉を発します。
この場合は、感情が先
「君の~あの~人は~♪ 今は~もう~いない~🎵(若者たちの歌詞2番目)」
という歌を聞いたとき、失くした元恋人を思い出し泣いたりする人や、左遷されたクソ上司を思い出してほくそ笑んだり...
この場合は、思考が先で感情が後に来ています。
同じメロディや同じ歌詞でも、「カラオケで楽しく歌いたい」とその曲を選曲したり、それを聴いてる彼女が元カレとの空気を思い出してセンチになったり…[疑っている][笑]
おれの結論は、
「どちらもあり得る」
です

憂い顔の騎士

ともかず

コーユー
というより、そもそも思考と感情は、必ずセットで生まれるわけではないと考えます。
例えば、暗算や論理パズルを解くときは、感情をほとんど伴わずに思考できます。
一方、突然大きな音がして「ビクッ」とする反応や、音楽を聴いて理由もなく気分が高揚することもあります。
つまり、思考が先のときもあれば、感情が先のときもある。そして、どちらか一方だけのこともある。
「どちらが先か?」よりも、「思考と感情はどう影響し合っているのか?」と考えたほうが、心の仕組みが見えてくるのではないでしょうか。

侘丞
その時によって違うのでは?
まあ、今の自分があるだけなんですけどね😅
たろう☸️
感情→思考の例
良くない事が発生→負の感情→良くない事の対策の為の思考
思考→感情の例
未来についての思考→良くない事が起こりうる事を予想する→負の感情
良くない事が起きた事を想定しましたが、どちらとも先に生まれうるなと思いました

パン

ぬらぺっちょアヤコ
お風呂に入って暖かい皮膚感覚が幸せな感情を生むし、痛みの感覚はネガティブな感情を生む。
思考によっても身体の直接的な感覚を生じる。
心配すると身体が固まり痛みを生じるし、嬉し事があればドーパミンで脳に気持ちいい感覚を生む。
身体感覚に影響しない思考は感情を生じない。
もっとみる 





