現代、「故郷」はアイデンティティ確立に必要か?また、その場合の故郷とは?
地縁の薄まりや都市圏への人口集中が続いている今、元々故郷に拘らない人も増えていると思われます。そんな現代でも、「故郷」はアイデンティティ確立に必要ですか?
また、その場合の故郷とは何だと思いますか?(生誕地/育った場所/親の実家 など)
原発事故関連で聞いた「人間はふるさとがないと自分が分からない」というコメンテーターの意見が気になったので質問します。
やっちん坊♂
僕的には🎯
アイデンティティ(Identity)とは、「自分は自分である」という確固たる意識(自我同一性)や、他者とは違う独自の性質(個性)を指す心理学・社会学用語です。過去・現在・未来にわたって「私は私」であり、社会や他者から認められている感覚を意味し、生き方や帰属意識とも結びつきます。
↑なるヘソ〜🤭
僕の故郷は生まれるべくして生まれて来た最高の
安全な場所だったと自負して居りますが💦
コレから起きるカモ🦆知れない最悪の事態を
出来るだけ訴えて💦僕の大好きな故郷が核戦争の
核の炎🔥に❤️🔥さらされる事の無い様に出来るだけ早く強く長く訴え掛けて行きたいと思ってます🤭

憂い顔の騎士

パン

🍊🍊🍊

サト
一般的な故郷に対する思いって場所、人、思い出に対するもので
被災者にとってはもっと根源的な生まれとか帰る場所みたいなものなんだと思う
彼らの思いは僕には計り知れないから上手く言えないけど、そんな気がする

ハリー
いちかばちか
あるなしに関係なく人間は工夫をこらすものでしょ😊

なーゆちゃん

〆さば
一方で大人になってからアイデンティティを獲得する人もいるので、そういう人にとってはあんまり意味がないのかも。
でも懐かしさって感覚が無いのはなんかちょっと勿体無い気がする。

胡麻団子
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