抽象語を深く理解したいという欲求について

律
扱うものである
理解するのは概念そのものを構築する
“構造”である
概念の捉え方によって
抽象語の扱い方も変化するものである
ニュアンスによる変化である
言語の扱いによって
現す意味は全く違ってくる
抽象語にこだわり
ただ並べているだけでは伝わらない
伝わらない言葉に意味はない
概念の理解が及ばないから
言葉で伝える事が出来ていない
抽象語を理解したいという欲求は
ただの自己満足である
紅金魚
そこをダーーいってチョット目ぇ見上げてみぃ
理解とか要らんでっしゃろ?✨️


えるえふ(↵)
『書を捨てよ、町へ出よう』@寺山修司

まるまる
帰納的に言えばそうなると思います[笑う]

天環清帝国🐲
抽象語を深く理解したい時は
この語とこの語の違いは何かを
GoogleのAIモードに詳しく聞いて
深掘りする。
『本質編』
抽象語を深く理解したい欲求があるのは
人は根本的に(言語の奴隷)だから。
言葉で世界を認識し、言葉で自我の境界線を
確かめ合う(会話)。
それは人間(ホモ•サピエンス)が虚構(言語というフィクション)を信じる事で
進化した生き物だから

ぺい

サリンジャー

コパ🔍

