共感で繋がるSNS

おじいちゃんの思い出を教えてください。祖父でも知人でも良いです。

一言でも長文でも可です。
憂い顔の騎士

憂い顔の騎士

嫁の父は、60歳過ぎてから運転免許をとった
零次観測の星零次観測の星
GRAVITY3
GRAVITY13
ソマチッド

ソマチッド

私が幼少期に祖父が弓矢を自作し試し撃ちしていました 私もしたい!教えてて懇願しても笑顔で見守っていたのを記憶しています
何故教えてくれなかったのか
強いメッセージを頂いたなと今は思っています
零次観測の星零次観測の星
GRAVITY
GRAVITY9
〆さば

〆さば

国鉄勤めの後75歳まで百貨店の警備員をしていました。サイダーが好きで、工作が得意でいつも私を褒めてくれていて大好きなお爺ちゃんでした。
でも、父親が経営者を追われて生活レベルが激下がりした後、それ迄は父を若くして成功したと褒めていたのに一転して「娘ははずれくじを引いた」となじる様になりました。人間は変わるものだということを見せつけられた切ない思い出です。
零次観測の星零次観測の星
GRAVITY2
GRAVITY9
Noriko

Noriko

父方の祖父↓

寡黙な人でした

正確には、寡黙というのを遥かに通り越した人でした

なぜなら、祖父と何度も会っているのに祖父が話してるのを聞いたのは1度しかないからです

それも話していたのは、もの凄く短時間でした

祖父は、本当に必要不可欠なことしか話さない人でした

でも存在感は、半端じゃなくある人でした
零次観測の星零次観測の星
GRAVITY1
GRAVITY8
だるま落とし

だるま落とし

寡黙な人だった。
だけど『人は見た目じゃない』ってのを多分、俺の人生で最初に教えてくれたと思う。

だって、遊びに行くとスゲー笑顔で迎えてくれたから。
いつまは眉間にしわ寄せっぱなしで、口が『への字』だったのに。

おっかない親父がお袋の実家に行きたがらないのは、昔に親父を怒鳴りつけたらしい。

スゲー爺ちゃんだったわ。



零次観測の星零次観測の星
GRAVITY2
GRAVITY6
サト

サト

ほとんど記憶にない
父方は物心ついた時にはいなかった
母方はずっと二階にいて家に行った時に挨拶だけさせられて部屋に入るのもその数秒ぐらいだった
おばあちゃんの思い出ならいろいろあるけど
零次観測の星零次観測の星
GRAVITY1
GRAVITY6
なくしもの

なくしもの

夏になると素麺担当でよくご馳走してくれてたかなぁ。
数十年後裏でばあちゃんがあんた上手いやん[笑う]と掌の上でコロコロ転がしてたことを知った[ほっとする]
零次観測の星零次観測の星
GRAVITY1
GRAVITY4