おじいちゃんの思い出を教えてください。祖父でも知人でも良いです。
一言でも長文でも可です。

憂い顔の騎士
ソマチッド
何故教えてくれなかったのか
強いメッセージを頂いたなと今は思っています

〆さば
でも、父親が経営者を追われて生活レベルが激下がりした後、それ迄は父を若くして成功したと褒めていたのに一転して「娘ははずれくじを引いた」となじる様になりました。人間は変わるものだということを見せつけられた切ない思い出です。

Noriko
寡黙な人でした
正確には、寡黙というのを遥かに通り越した人でした
なぜなら、祖父と何度も会っているのに祖父が話してるのを聞いたのは1度しかないからです
それも話していたのは、もの凄く短時間でした
祖父は、本当に必要不可欠なことしか話さない人でした
でも存在感は、半端じゃなくある人でした
だるま落とし
だけど『人は見た目じゃない』ってのを多分、俺の人生で最初に教えてくれたと思う。
だって、遊びに行くとスゲー笑顔で迎えてくれたから。
いつまは眉間にしわ寄せっぱなしで、口が『への字』だったのに。
おっかない親父がお袋の実家に行きたがらないのは、昔に親父を怒鳴りつけたらしい。
スゲー爺ちゃんだったわ。

サト
父方は物心ついた時にはいなかった
母方はずっと二階にいて家に行った時に挨拶だけさせられて部屋に入るのもその数秒ぐらいだった
おばあちゃんの思い出ならいろいろあるけど
なくしもの
数十年後裏でばあちゃんがあんた上手いやん[笑う]と掌の上でコロコロ転がしてたことを知った[ほっとする]

