医療的ケア児支援法『改正案』は現場を救うか?
「法律ができても、うちの地域は何も変わっていない」「名称が変わるだけで、中身が伴っていないのではないか」――。
現在、国会で進められている法改正案では、支援対象を18歳以上に広げ、名称も「医療的ケア児等および重症心身障害者支援法」に改めようとしています。
しかし、理念だけが先行し、深刻な人手不足や地域格差が放置されたままでは、現場の負担は変わりません。
この法律は、あなたの生活を本当に変えるものですか?
それとも「看板の書き換え」に過ぎませんか?
制度の是非と実効性について、皆様の本音をお聞かせください。

jie

ぽっきぃ

ナトル
それよりは医療免許の方をもう少し改善した方がいいと思う
医療ケア 云々かんぬんは確かに大切なことではあるが何より それによって社会保険がどれくらい負担増になるか または実際に影響がなかったとしてても 今後何か 財源がそちらに動くのではないかという心配はありますね
それに 日本の医学とかケアというのは 最近は 見方によって一部の医者の小遣い稼ぎのような感じで無理くり 延命させることがあるらしいのでせめて 延命をどうするかはもう少し 患者の言い分を優先するようにしてもらいたい

