この議題。NT型なら議論してくれると思って。。
私は、多分人間は地球に必要とされていないんだなって思っていて、その理由が、感情と理性があるから。本当に地球に人間が必要なら、他の動物みたいに、本能で発情して誘って子供を作るような種にしてたはずだと思っているから。
という事で、
・種を残さないと絶滅してしまうにも関わらず、人間に理性と感情がある理由。
これで議論したいです。

めえ
人間も本能で発情してそれを理性という壁、感情という壁でで見えなくなっているだけで本質は動物たちとなんら変わりはないと思います。

りん

ぎ
ゲームで例えるなら、STRやDEXを犠牲にINTを増やした結果みたいなところがあるけど、どこまで犠牲にするか、どこまで増やすかのバランスを変えれば色んな種が出来上がるよね?
その結果上手くいかなかったのがネアンデルタール人なんじゃないかと思いまする。
今の人達はそのバランスが上手くいったのか、他を淘汰したかで。
そも、人間も草木も、全てはカビみたいなものでは?カビに知性が芽生えただけかも。地球も偶然できたし、偶然発生したものに偶然カビが生えただけじゃないかな?考える葦とはそういうことじゃないのか🤣
椎木(シキ)
「生殖本能のブレーキとしての理性と感情」という前提自体がよくわかりません、理性と感情を用いてパートナーを選び種を残すこと自体が本能なんじゃないですか?

水蓮寺あかね
理性はむしろ感情が高くなりすぎて、歯止めが効かなくなりそうと思い種の防衛本能として付き出されたのでは?
地球はまだ人を必要と思ってると思いますよ
要らなくなれば色んな手段で滅ぼしてくれると思うので

むーさん
•地球は必要かどうかを決めない
•人間は「必要だから存在する」のではなく
•存在できてしまったから、理由を後付けしている
そして理性と感情は、
「種を残すための仕組み」ではなく
「生き延びる確率を上げた結果、ついてきた装備」
にすぎません。

ももんが

レンリ
生き残る術を学んで、繁栄した末に、余裕が生まれて、絶滅の可能性が少なくなった末に、自身の内面に目を向けるようになったからって思う

のあ
ジョン・カルフーンの楽園実験でも似たような結果が出てはいる
面白い議題

てつ
みたいな話なら、人間に限らす割と色んな動物にも当てはめることができそうで面白いなと思いました。(タヌキが鈍臭いのになんで生存できてるのかみたいな)
一旦仮説として有り得るのは、「そもそもそれらの要素が不利ではない」という可能性。
直接的には人間の視点で不利に見えるというだけで、その形質は実際のところ巡り巡って存続に有利に働いてはいるが、誰もその因果関係を説明出来るひとがいないだけ、という説。
あと、種の存続って別に個体数が継続して増え続けなきゃ行けない訳じゃなく、要は個体数が完全にゼロにならない程度でなら増減は許容範囲になります。今という瞬間を切り取ると人間が増えにくい要素の塊みたいに見えてると言うだけで、時代が変わったら上手く噛み合って急激に増え出すかもしれません。
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