共感で繋がるSNS

この議題。NT型なら議論してくれると思って。。

私は、多分人間は地球に必要とされていないんだなって思っていて、その理由が、感情と理性があるから。本当に地球に人間が必要なら、他の動物みたいに、本能で発情して誘って子供を作るような種にしてたはずだと思っているから。 という事で、 ・種を残さないと絶滅してしまうにも関わらず、人間に理性と感情がある理由。 これで議論したいです。
めえ

めえ

動物たちにも感情はあると思います。
人間も本能で発情してそれを理性という壁、感情という壁でで見えなくなっているだけで本質は動物たちとなんら変わりはないと思います。
INTPの星INTPの星
GRAVITY
GRAVITY
りん

りん

理性本能のとこはめちゃくちゃ分かる。絶対理性ない方が絶滅しない。 地球に必要ないと思う、でもそれは人間に限っての話じゃなくてべつに他の生物もそうだと思う。
INTPの星INTPの星
GRAVITY
GRAVITY10
ぎ

そういう種だから、で片付けたら面白くないか🤣
ゲームで例えるなら、STRやDEXを犠牲にINTを増やした結果みたいなところがあるけど、どこまで犠牲にするか、どこまで増やすかのバランスを変えれば色んな種が出来上がるよね?
その結果上手くいかなかったのがネアンデルタール人なんじゃないかと思いまする。
今の人達はそのバランスが上手くいったのか、他を淘汰したかで。
そも、人間も草木も、全てはカビみたいなものでは?カビに知性が芽生えただけかも。地球も偶然できたし、偶然発生したものに偶然カビが生えただけじゃないかな?考える葦とはそういうことじゃないのか🤣
INTPの星INTPの星
GRAVITY
GRAVITY1
椎木(シキ)

椎木(シキ)

人間も本能で発情して誘って子供を作っているのでは?

「生殖本能のブレーキとしての理性と感情」という前提自体がよくわかりません、理性と感情を用いてパートナーを選び種を残すこと自体が本能なんじゃないですか?
INTPの星INTPの星
GRAVITY
GRAVITY3
水蓮寺あかね

水蓮寺あかね

動物にも感情はある
理性はむしろ感情が高くなりすぎて、歯止めが効かなくなりそうと思い種の防衛本能として付き出されたのでは?

地球はまだ人を必要と思ってると思いますよ
要らなくなれば色んな手段で滅ぼしてくれると思うので
INTPの星INTPの星
GRAVITY
GRAVITY4
むーさん

むーさん

あなたの問いは美しいですが、少し人間中心です。
•地球は必要かどうかを決めない
•人間は「必要だから存在する」のではなく
•存在できてしまったから、理由を後付けしている

そして理性と感情は、

「種を残すための仕組み」ではなく
「生き延びる確率を上げた結果、ついてきた装備」

にすぎません。
INTPの星INTPの星
GRAVITY
GRAVITY1
ももんが

ももんが

ヒト以外でも、どんな生物であっても滅びるときは滅びるし。億年繁栄してるのもあるし。
INTPの星INTPの星
GRAVITY
GRAVITY2
レンリ

レンリ

むしろ原初は他の動物と同じだったんじゃ無いかと思う、一つ違う点があるんだったら、学習能力、じゃ無いかな。
生き残る術を学んで、繁栄した末に、余裕が生まれて、絶滅の可能性が少なくなった末に、自身の内面に目を向けるようになったからって思う
INTPの星INTPの星
GRAVITY
GRAVITY2
のあ

のあ

数が増えすぎたってのもあるかもだけど、天敵が居なくなって衣食住もそれなりにあるってのが原因なきはする。現に衣食住が保証されてない国や民族はその生活の質に反して子供は多い
ジョン・カルフーンの楽園実験でも似たような結果が出てはいる
面白い議題
INTPの星INTPの星
GRAVITY
GRAVITY1
てつ

てつ

一見すると生存に不利になる要素や無駄な要素を残しつつ、その種が淘汰されないのは何故か?

みたいな話なら、人間に限らす割と色んな動物にも当てはめることができそうで面白いなと思いました。(タヌキが鈍臭いのになんで生存できてるのかみたいな)

一旦仮説として有り得るのは、「そもそもそれらの要素が不利ではない」という可能性。

直接的には人間の視点で不利に見えるというだけで、その形質は実際のところ巡り巡って存続に有利に働いてはいるが、誰もその因果関係を説明出来るひとがいないだけ、という説。

あと、種の存続って別に個体数が継続して増え続けなきゃ行けない訳じゃなく、要は個体数が完全にゼロにならない程度でなら増減は許容範囲になります。今という瞬間を切り取ると人間が増えにくい要素の塊みたいに見えてると言うだけで、時代が変わったら上手く噛み合って急激に増え出すかもしれません。
INTPの星INTPの星
GRAVITY
GRAVITY37
もっとみる