サービス残業をなくすには?
やっちん坊♂
僕的には🎯サービス残業したら🈂️チャンと残業代を会社🏢が出す仕組みを確定しておく事が重要かなぁ〜❓サービス残業させてる時点で🈂️その企業はブラック企業公指定🈯️レッテル格付け貼られる格付け機関公表公開会社🏢が有れば🏢ソレはソレで儲かるカモね🦆

のぼ
親子関係もだけど拒絶で育つと隠れてするようになる。
もっと言えば上司や会社側がただ注意しただけなのを「拒絶と感じとる」までいっている人は危ない。
受け入れてくれる環境に身を置いて『受け入れてくれる気持ちがベースにある』のだと学ぶとこから始められるのが理想かな。

かき揚げうどん

正宗(ろー)
もっと具体を挙げると、人材紹介事業者の顧客が『企業』になっている構造のせいです。
アメリカの平均転職回数が10回超なのに対して、日本は年代による差異が顕著ですが、それでも平均2〜3回です。
転職時期だけ転職活動を行うというスタイルから、転職を想定するのは当たり前で、ある転職サイトに登録してとくと、常に他企業から転職物にオファーが入る仕組みにして、労働の流動性を上げれば、労働環境が悪い企業は勝手に人が集まらなくなり、労働人口の減少と相まって自然に淘汰されます。
要するに、転職を支える労働者側のインフラが未整備であることが問題の本質なので、企業側を規制する法律を作ったところで大した効果は見込めないと思います。
理由はサービス残業を否定する経営者はサービス残業をさせませんし、サービス残業を肯定する経営者がサービス残業をさせているからです。
罰則とサービス残業を天秤にかけたら、サービス残業を継続した方がメリットが強いと考えているので、規制が大して効果が出ません。
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(以下、1人ごとのようなもの)
この領域で事業も考えています。
労働者の能力や特性をAIでプロファイルを造り、企業が求める人材に必要なポジションに関するプロファイルを造り、プロファイル✕プロファイルでマッチングを行い、これを転職期だけのものとするのではなく、労働者向けのインフラとして作りたいです。
マネタイズがまだ固まっていないので、事業計画止まりですが、資本があったら実行したいくらいには考えています。
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哲学の星でも同様なのですが、取り締まりを行なってもそこまで改善しないと考えています。
(やらないよりは意味がありますがいたちごっこになります)
場の設計という観点で、傾きをコントロールする視座が大切だと思います。

風の音
そういったところでは働かず、または転職していけば労働力が不足し、そうした会社は倒産します。
「人があふれるじゃないか」と心配な人もいますが、福利厚生が充実した会社が倒産した会社の事業を吸収していき、そこで働いていた人を再雇用。
そういった社会になっていけば、質の悪い企業は淘汰されていき理想ですが、実際には「よほど景気がよくならない限り」、とくに、中小零細ブラック企業になるほど無理でしょうね。
サービス残業をする人の目線で考えると、
・「辞めたら他の人たちの負担が増えたり、会社が倒産したら路頭に迷う人が出てかわいそう」と思っている
・人、場所、時間、業務内容と報酬のバランスが転職や就職する上での判断基準だが、サービス残業より他の条件で妥協している
・余り物がタダでもらえたりと、残業代と天秤ににかけれる見返りがある
という理由があるので、それらより「サービス残業がしたくない!」という気持ちが上回らないと我慢する人もいるでしょうね。
なにより、ワケありで一般企業が採用してくれない人や交通手段がない人、人格問題や仕事のミスなどで他をクビになり流れ流れて来た人などは、そうした会社が倒産したら路頭に迷って「他の手っ取り早い稼ぎかた(犯罪)をする」人も出てくる可能性があります

憂い顔の騎士

インテリマッチョ

東雲 凜
残業代を含む給料については、
国に申告(及び納税)しなければ罰せられますが、
申告内容が正しいかどうかを監視する機能が存在しない場合がほとんどであることが問題の本質でしょう。
労働時間を誤魔化せなくなったら、残業代を不払いにしていた場合、労働時間との間に必ず不整合が生じるはずなので、問題が露見しやすくなると考えられます。
Ryu

SSかずのり
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