あなたが守っている論理は、世界を開いていますか。それとも閉じていますか?

モウダ
最初質問の意味が理解できず軽く調べました。
雑な解釈ですが、考え方のアプローチ方法を「開く」「閉じる」の2軸にして問われていると考えました。
・開く...不確実性や変化の余地を含めて考える
・閉じる...不確実性や変化を一度固定して考える
※いろいろと厳密ではないと思いますがざっくりとこういったイメージを持ちました。間違っていたらすみません。
▽回答
私は世界はどこまでも連続的で、決まった境界線がないと思っています。
ですが考えを一度まとめる際、理解のために境界線を引いていきます。
これは考えていく中での一つの手順でしかなく、一度区切って理解し、必要に応じてその区切り自体を見直します。
また、出た結論に関しても暫定的なものとしかとらえていません。
なので、基本的に開いた状態で全体をとらえていますが、理解するために一度閉じて考えやすくし、その閉じたところはいつでも変更可能という感じです。
はたから見たらどうかはわからないですが、個人的には常に開くということを意識して考えています。

SSかずのり
🤣

坂本龍馬
開いているのかについては、無限の可能性が秘めており、それを発動するキッカケがどのタイミングで起こるのかによりますね。
それは、時代の流れや人の性質の変化等、多種多様な原因からかと思います。
ですので、一概に開いているのか閉じているのかは決めれません。

Y

あきら(片仮名は偽物

チェンタイラン

憂い顔の騎士

