『場』を『善く』するのに、誰でもできることってなんだろう?挨拶とか?

💩逆関節💩

あた
新陳代謝しなけりゃ組織は良くならない。
ワンマンで何でもできる訳じゃない。
普段やらかしまくるヤツは、相手にされない。
「え、あの人が!?」ぐらいの時にやる。
目一杯恥ずかしがって、悔やんでみればいい。
見直しや改善を促すような事象、
自分に致命的では無い事象、
自分の有能さを隠しおおせる失敗
て、あーあ、
それをコントロールできる
タイミングでやれるなら、
最強なんだろーけどね🤣🤣

ヘルシオ

風の音
(もし、それがあるとしたら、今の世の中、あらゆる場がもっとよくなっているのでは?)
例えば“笑顔を作る”
これも、真剣な「場」においてはマイナスになることもあります
例えば“挨拶をする”
これも挨拶を返さない奴もいるし、どれだけ挨拶しても女にしか挨拶しないヤロウもいます[笑]
このように、その「場」その「場」において、よくする方法が変わります。
なので「その場の雰囲気を読める観察力」が必要になりますが、誰もがその観察力は持てない…
というのが俺の答えの理由です

ぐっ

モウコウネン
kino

ナトル
私はそういう風に感じています

なし

蘇我靈眩導師准尉
僕としてはそんな事より色かなと思ったりします。薄い緑の部屋とかだと和むんですよね。和室みたいな感じ、萌黄≠若草色とかですね。そうなると気温や湿度とかも関係するかも知れません。中々「場を善くする≒和」は根本にある動物的感覚に作用する要素は多いと思うのです。
もっとみる 



