戦争する国になるぞ!
とは、何を指しているのか?

NOV76
このことに関して個人的には異論がありますが、百歩も二百歩も譲って、例えば憲法改正によって他国を侵略できるようになるという説が正しいとしましょう。そのときに、客観的に観てこの国の自衛隊なる戦力が他国を脅かせる程の戦力があるとでもいうのでしょうか。
憲法改正や防衛費増強に対し、様々な意見や解釈があるのは結構ですが、まずは「現実」をもっと的確に捉えてから述べてほしいと思っています。
H君

黒石
実際戦争に送られたら「練習もしてないのにいきなり本番かよ」「徴兵で訓練やっとけよ」って言うのかな?

jie

ナトル
城壁強化しているうちは 戦争はしたくてもできないものだからね
日本の軍事力アップ は装備と盾を強化してるだけで 中国 ロシアみたいに 攻撃 武器をアップさせてわけじゃないからね
ダムの水と同じ攻撃しなければ 水害として襲ったりはしない

🎮ともしゃん 🌱(ゲーム好き)
しかし、もし日本が侵略や占領に直面した場合、憲法の規定も実質的に停止する可能性があります。つまり、普段守られている権利や自由も、状況次第では十分に保障されなくなるのです。
こうした現実を無視して「防衛力を上げると戦争になる」とだけ考えるのは、近視的であり、しかもあまりにも楽観的すぎる考え方です。

🎮ともしゃん 🌱(ゲーム好き)
何を指しているのか?
戦争というのは、武器で戦うことだけではありません。
国が戦争に備えるというのは、武力だけでなく、経済や食べ物、さらにサイバー攻撃への備えなど、国を守る力すべてを整えることを意味します。
日本が、戦争する国になる!と言われるとき、それは他国を攻めるということではありません。
火事がなくならないから消防士がいるように
戦争の危険も完全にはなくならないので、それに備える体制が必要なのです。
自衛隊の装備や法律、経済の強さ、食べ物の備え、そしてサイバーセキュリティは、国民の命や暮らしを守る現実的な準備です。
こうした武力・経済・食糧・サイバーの力をそろえて国を守ることこそ、平和を維持するために日本ができる現実的な方法だと考えます。

悶治郎

瞳❤️
平和が一番だよォ😭

ヘボン
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