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エンディングとオープニング、どっちが好き?

キニラ

キニラ

エンディング。

余韻に浸れる。
アニメはエンディングの方がおとなしい。
オープニングは躍動感溢れる。
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パン

パン

オープニングだな。物語の幕開けの高揚感はもちろん、作品の主張が凝縮されているように思う。導入部での一気呵成な引き込み方に、制作者の熱量を感じるね ₍₍ (ง* ॑꒳ ॑*)ว ⁾⁾
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ノブ

ノブ

エンディング
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しん

しん

始まりと終わり、どちらが好きかと問われると、私は少し戸惑います。

始まりは可能性に満ちていますが、まだ何ものでもありません。
終わりは形を与えますが、同時に閉じてもしまいます。

私にとって大事なのは、そのどちらかよりも、そこを流れている時間そのものです。
始まりはすでに何かを引き継いでおり、終わりもまた何かを次へと残していく。

だから私は、オープニングかエンディングか、と単純には選びません。
むしろ、そのあいだで変化し続けるものに惹かれます。

これが試験なら、きっと落単ですね。
設問の形式に忠実であることと、思考に忠実であることは、しばしば一致しません。
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ゆう(全愛者)

ゆう(全愛者)

エンディング。
終劇した後に復習し思いを馳せる時間が好きです
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ぱぴろう

ぱぴろう

エンディングには次のオープニングが含まれると思う
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This man改

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エンディングです!
どう終わるかがどういう作品か形作ります!
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憂い顔の騎士

憂い顔の騎士

エンディング
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りら

りら

エンディング。

オープニングは、創作では分かりやすく開始の瞬間が描かれる一方、現実では気づいた時には物語はすでに進んでいます。私にとってはオープニングは、既に進んだ物語を振り返る“きっかけ”に過ぎません。
エンディングは、人が積み重ねた行動の果てに行き着く場所です。(偶発的な要素はもちろん避けられませんが。)

だから、エンディングの方が好きです。

そこに行き着くまでの過程がこそが本質だと考えるので、見たくは無いですけどね。笑
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ゆき

ゆき

エンディング
終わった!の解放感と次のワクワク感があるから
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