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問いに哲学性を見出す難しさについて。「なぜ何もないのではなく、何かがあるのか?」

かき揚げうどん

かき揚げうどん

悪魔の証明をするより「空気がある」と著すことのほうがはるかに簡単だから
哲学哲学
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若

目に見えるものは、光の反射を捉えているだけで、目をつぶれば存在しないことになってしまう。
というヤツですよね。

やはり『コギト・エルゴ・スム』なのですかねぇ〜……
(*´·ω·)(·ω·`*)ネー
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ガワ

ガワ

他の皆が言うように、有と無は同一だ。
この問いで重要なのは、有と無という二項にとらわれない事だ。
正しくは有と無を絶えず変容して行く”その様”を見るべきであり、有となり無となる、その変容して行くダイナミックな流れを見るべきだ。
「なぜ何もないのではなく、何かがあるのか?」
に答えるならば
有は無であり、無は有である、両者は画一した個ではなく両者の真理は有から無、無から有へと変容して行く運動そのものを指している。
従って有でも無でなく、正しくは”成る”のだ
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Moonbeams

Moonbeams

「何もないということと、何かがある、ということは同一で、とらえ方の問題である」
哲学哲学
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yok

yok

何もないとその事さえわからないから。
それを感じるという事はそこに意識がある。
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よしおじん

よしおじん

色即是空 空即是色

色即是空(しきそくぜくう): 形あるものは、本質的に実体がない(空である)
空即是色(くうそくぜしき): 実体がないからこそ、原因や条件(縁)によって何にでも変化し、形として現象する

コピペですw
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憂い顔の騎士

憂い顔の騎士

日々一般人が思い考えたことが、遡ってみると、かつて哲学者が言っていたことと一致し、それが哲学であるから、何かがある と言える
哲学哲学
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つんつん

つんつん

「何もない」そのものが
「何もない」と感じるものであり
「何もない」という認識する
「何もない」空間がある
即ち、そこに「何もない」自体がある
しかし、「何もない」であって
「無」ではない
「無」とは全く感じられない存在であり
認識できないものである
よって「何もない」は感じられるが
「無」は感じ取ることはできない
今の時代、人間は情報に満ち溢れながら生きている
その情報を「1」とするならば
「無」は「無限」であり「無」を「1」とする可能性もまた「無限」である
結果、「何もない」と感じる存在の中から「何かがある」をこれからも探究していこう。
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トッキボー

トッキボー

その「」内の言葉のままだと思います。
実際、辺り一面真っ暗な何もない空間にも「辺り一面真っ暗な何もない空間」が“ある”。
人間の思考や理論がただ全ての真理に追いついてないだけだから見出すのが難しくなってるだけと思います。
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