何を信じるって、相手が詐欺師でもない限り基本的に何でも信用しますよ。信用って、そもそも裏切られることを織り込んだ概念だと思ってますから。貸倒れを前提に物事を考えた方が相手を恨まずに済みますし、貸倒れリスクの準備まで含めてコスト計算出来るようになった方がカッコよくないっすか?