政治を語る上で外せない本を5つ選ぶならなんですか?
深く学びたいので参考にしたい!
皆さんのトップ5を教えてください!!お願いします!
Sana ✨
ベネディクト・アンダーソン『想像の共同体―ナショナリズムの起源と流行』
マックス・ヴェーバー『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』
丸山眞男 『丸山眞男セレクション』
マキァヴェッリ『君主論』
ウダ

J
『私が総理大臣ならこうする』



D
たまかしわ〜
ケルゼン『民主主義の本質と価値』
ミル『自由論』
ルソー『社会契約論』
カール・シュミット『政治的なものの概念』
ヴィノグラドフ『法における常識』
保守思想なら
バーク『フランス革命の省察』
ルナン『国民とは何か』
フィヒテ『ドイツ国民に告ぐ』
ホカート『王権』
アンダーソン『想像の共同体』
日本右翼なら
『孟子』
『日本書紀』
北畠親房『神皇正統記』
会沢正志斎『新論』
徳川光圀『大日本史』

てん
山本七平「下級将校の見た帝国陸軍」
山本七平「現人神の創作者たち」
藤野裕子「民衆暴力」
杉本仁「選挙の民俗誌」
杉本仁「民俗選挙のゆくえ」
原武史「団地の空間政治学」
史的唯物論者シン
J.J.ルソー『社会契約論』
J.S.ミル『自由論』
K.マルクス『資本論』
F.エンゲルス『空想から科学へ』
M.ヴェーバー『職業としての政治』
これにプラスして丸山眞男も読んでみよう[穏やか]
象山ノート
ル・ボン「群衆真理」
新渡戸稲造「武士道」
福沢諭吉「学問のすゝめ」
田中角栄「日本列島改造論」
☺️好きな本を書いただけかも。
塩分

