貴方がイメージする(自分の)『心』があって、『不安』があるとして、心や不安はそれぞれ固体?液体?気体?どのようなイメージですか? どのような関係性?
例)
●不安が泥で、心が液体で、泥水のように混ざる
●不安は固体で、心は気体だから混ざらない
●心も液体で、不安も液体だが、不思議と混ざらない(が、水と油のような性質ではなく、ともすれば混ざりうる)

コーユー

あぽりあ
不安はそこに満ちる煙でした。
窓を開けても
カーテンに匂いは残り
けれど夜風の入るころ
私はそっと知るのです。
不安とは
消すものではなく
風を待つものだと。

コパ🔍
色ではなく白
ただそこにある白
白の概念
そこに不安の色が降りてくる
白を侵食していく
侵食されればされるほどに
不安が募っていくこと
そんな感覚

さたさた
「不安」はその水面にたつ波紋。
「喜び」も波紋。

さ丸😇
不安は気体
放っておくと部屋ぜんぶに満ちる
でも深呼吸して冷やすと霧が雨になるみたいに液体になる
液体になった不安はすくえる 言葉にできる 流せる
ただ冷やしすぎると凍って固体になる。
固体化した不安は「決めつけ」になって動けなくなる
だから不安は消すんじゃなくて、換気して、冷やして流す

はかり

サト
不安等の感情は液体かな
サラサラしたり粘性あったり
混ざったり分離したり
心はその受け皿だと思う

きいろ
不安は湿気

憂い顔の騎士
ソマチッド
『不安』は墨汁
関係性は不安というエネルギーを作り出したら簡単に心と混ざり合う
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