哲学は苦悩を生むか
それともいつ破裂するかわからない爆弾に目を向ける行為か

Akira777

吉田賢太郎
仁智は快楽

あざ
結論として、私は「哲学が苦悩を生むのではなく、苦悩への対処法が哲学的な言語化」だと考える。

へい
産み出すのではなく、苦悩を明確にさせる働きがあると考えます。

あや

HO
そして永遠とも思える理解と発見の繰り返しをするのです。
しかし、その繰り返しが人をよりもっと人に至らせる重要なプロセスだと思うのです。
ロミー

Ganny

cootarox
違う楽しい方に行った方が幸せかも

優介
まあ、本来は。
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