「万引き」と「泥棒」なぜわざわざ万引きという言葉が出来たと思いますか?
やっている事は同じです!などの呼び掛けを見た事があると思いますが、「同じですよ」と誰もが理解しているのに、いったいなぜわざわざその言葉が出来たのか?背景になんらかの意図があるのではないか?あなたの考えをお願いします。

ATO
「泥棒」は盗む人

甘い檸檬🍋

まさたか
泥棒…空き家にしている民家から金品を盗み出す
強盗…営業時間外の店舗や人がいる民家を荒らして金品を強奪する
こんなイメージがあります

o
どっちも窃盗なので犯罪やわ。なんで呼び方を分けてるのかは知らん。盗んだことも捕まえたこともないし縁のないことやから調べたこともないし知らんでもええ。

ギゼン
例えば、子供に教育する時には「万引きをしてはいけません」とか、「嘘つきは泥棒の始まり」などと教育します。
「万引き」という言葉は、子供の教育や罪意識などの解釈のため に作られたのだと思います。

nick
万引きは窃盗、泥棒は強盗に近いのかな
キニラ
よろずの意味は無数に多い、全てという意味合いがある。
だから、いろんなものを盗むから総称して間引きとかけて「万引き」という呼称に。
持論ね。

すぴってグッボイ
バレた時には累計万超えだから

ななな

せろとにん
万引きはお店の商品を盗む事で、その行為の必要性から(生きる為とか)違う表し方をしたのかなと
泥棒、窃盗はどちらかと言うと生業にしてる者を指すのかと勝手に解釈してみました
犯した罪が同じでも犯した人間の有り様で罪を軽減させんとする空気感とかから出来た言葉だったりするなら優しいような気もしますね
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