「万引き」と「泥棒」なぜわざわざ万引きという言葉が出来たと思いますか?
やっている事は同じです!などの呼び掛けを見た事があると思いますが、「同じですよ」と誰もが理解しているのに、いったいなぜわざわざその言葉が出来たのか?背景になんらかの意図があるのではないか?あなたの考えをお願いします。

🍓 🅗🅘🅡🅞🅣🅞 ⚖️
諸説ありますが、主に以下の2つが有力です。
• 「間引き(まびき)」説
植物を間引くように、並んでいる商品の中から「間(ま)」を抜いて盗むことから。
• 「運任せ」説
「万(まん)」は「万に一つ」などの運を意味し、運を天に任せて引く(盗む)ことから。
当時は、プロの盗賊(泥棒)と、店先でふいに行われる抜き取りを区別するために、この隠語が使われ始めたようです
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ

とくさん
店の商品の窃盗かな
泥棒は
家での盗みとか
キニラ
よろずの意味は無数に多い、全てという意味合いがある。
だから、いろんなものを盗むから総称して間引きとかけて「万引き」という呼称に。
持論ね。

憂い顔の騎士

ギゼン
例えば、子供に教育する時には「万引きをしてはいけません」とか、「嘘つきは泥棒の始まり」などと教育します。
「万引き」という言葉は、子供の教育や罪意識などの解釈のため に作られたのだと思います。

せろとにん
万引きはお店の商品を盗む事で、その行為の必要性から(生きる為とか)違う表し方をしたのかなと
泥棒、窃盗はどちらかと言うと生業にしてる者を指すのかと勝手に解釈してみました
犯した罪が同じでも犯した人間の有り様で罪を軽減させんとする空気感とかから出来た言葉だったりするなら優しいような気もしますね

ATO
「泥棒」は盗む人

ななな

SSかずのり
そういう概念はあると思う

甘い檸檬🍋
もっとみる 





