将来、スマホがガラケーのようになって、スマートグラス(メガネ)の時代になると思いますが、どう思いますか?
とくさん
運転時とか
安全面は完璧に

憂い顔の騎士
遮光器土偶見たいなグラスになるのでは

きのこ
使えるスクリーンが大きくなるし、いくつかウィンドウを開いて使えると思う。
また、実際にある機能だけれども…
機械の修理の際に説明文を確認しながら作業が出来るので、ミスを減らせる。
これの応用で、作業や会話の最中に懸念事項を表示して対応する事が出来たらいいな。
まぁ…脳にセンサーを埋め込んで、(手や指での操作無しの)直接の操作が出来ればさらに面白いね。

正宗(ろー)
これとスマホ。
これを右耳に付けるとしたら、右耳の近くでハンドジェスチャーするだけで基本的操作ができると思います。
例)
●AIアシスタント起動
●ナビの起動
●通訳
自己の声紋認証と骨伝導で、非常に小さい声でも、AIアシスタントに質問できるようになっていると思います。
言語やコミュニケーションも変わっているかもしれません。
私は1人1人の言語理解力と即興生成に頼った発話をしていますし、その解釈も流動知性✕場✕相手の意図の推察に頼っています。
これは私達が当たり前にやっていることですが、認知負荷で考えれば複数な処理ですし、AIがサポートに入ることで大きくズレの改善や伝達意図の向上が期待されます。
耳掛け式だと思うのは、
●同時通訳やAIの応答を聞くときに耳へのアクセスが必要だから。
●発話を拾えるから。
●充電が必要な筐体容量を確保できるから。
●ハンドジェスチャーが使いやすいから。
あたりです。他にも色々ありますが。
さらにテクノロジーが進めば、現在の無線イヤホンの形にまで小型化されると思います。
しかし、そのためには、CPU(厳密にはSoC)のブレイクスルー、バッテリーのブレイクスルー、音声認識技術のブレイクスルー、3次元空間のハンドジェスチャー検出のブレイクスルー等が要求されると思います。
少なくとも、ビジネスマンは仕事中は常にこういったデバイスを付けることになるのではないでしょうか。
そもそもビジネスという概念がその時代にあるのかは分かりませんが。
アイウェアの可能性も否定しませんが、その場合は聴覚と繋ぐための何らかの機能がそのアイウェアに付属していると予想します。

トッキボー
それができなきゃスマホの延長とあんまり変わらないような気がします
ノクスト

冷泉院ラグドメゼギス
表示面積と操作系の両立の必要性からタッチパネル隆盛の時代となったわけですが、触覚のフィードバックがない分タッチパネルって機械としての信頼性が低いんですよね。
そして表示が完全に個人仕様になるのなら、のぞき見などのアナログハックのリスクも大幅に下がることになる。
ソラ

むかで
攻殻機動隊の電脳硬化症みたいになる未来は近いかもですね。

ゆうきゃん
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