家畜が人の言葉を理解し、話すようになったら、人間はベジタリアンが増えるか?

ヒロさん

ごぼてん
俺も食える自信が無いです

Gina
そのうち動物愛護団体的な何かが結成されて家畜にも人権を!的な謎の主張始めて法案出したり、豚にインタビューして「末代まで呪います」って生成AI込で言わせた映像ばら撒くぐらいの動きはありそう。
今も大事に育てた豚の「ぴきゅー!」を聞きながら屠殺して食べられるんだし、それが人語になったところでな…というか生後半年程度で肉になるなら結局鳴き声レベルの言葉しか出ないかと…
母豚と引き離すときに母豚が喋るとしても、喋るようになったからって繁殖行動が変わらないなら影響もないわけで。
ただ家畜とは違うけどイカの活き造りに醤油かけて人語で痛えわボケ的に罵倒されたら一応意識消えるまでは待つと思う。でも食べる。

ガリ

憂い顔の騎士
映画「ソイレント・グリーン」の世界に

ナトル
漫画とかでも 昔の民族問題でも「やつは 人間の姿をした人間の言葉を喋る獣 だと」狩りまくったと思うし奴隷 文化があそこまで深刻化しなかったと思うし
猿の惑星とか猿の軍団とかミノタウルスの皿とか進撃の巨人などの発想は出てこないはずです

風の音
・「助けてー❗」とか、屠殺される状況が報道されたら今以上に「食べれなくなる」人は増えること
から、増えるか?との問には「増加する」と思う。
無くなるか?という問に対しては、「人肉カプセル」や「臓器売買」などの商売があることからも、無くなることは無いだろうな

にっきー
理由は、家畜が人間の言葉を話すようになることで、肉を食べる行為にかかるコストが増大するからです。
現在は、家畜の解体や加工を業者がするので、食べる側はその過程を意識せずに肉を消費できます。しかし、解体や殺害を自分でする前提になれば、実務的な負担や精神的な負担は大きくなります。
その結果、肉を食べることによるメリットよりも、かかるコストの方が大きいと判断する人が増え、そうした人たちはベジタリアンになると考えられます。
要は、人の言葉を理解し、話すことによって精神的なコストが増えるから、コストを背負えない人はベジタリアンになるだろう。と言えると思います。
ただし、人間は環境に慣れます。
そのため、初期にはベジタリアンが増えたとしても、その状況に慣れることで、再び肉食に戻る人が出てくる可能性も十分にあります。
なので、短期的にはベジタリアンが増えるだろうが、長期的にどのような状態に落ち着くかはわからない。というのが適切だと思います。

はる
ティリル
家畜という仕組みは実質解体されると思います。
そして狩猟や漁が盛んになりそう。
ベジタリアンは増えるでしょうね。でも家畜じゃない生物を食べる人間は一定数居続けるでしょう。
家畜じゃなくなったとたん人語を話せなくなった(定義上)野生の牛とかを狩りまくる、というグロい組織が現れそうでいやだなー。
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