共感で繋がるSNS

小説を書いてて楽しい瞬間ってありますか?

小説を書いている方に質問です。小説を書いていて楽しいと思える瞬間を教えてください。
きゅ

きゅ

設定を練っているときと情景描写を書いているとき、あとは心理描写を書いているときです。書いてる瞬間に限れば「こう思ったからこう行動した」や「感情を落とし込むために入れる情景描写」が好きなのかも。自分の情景描写好きはログホラ五巻の銀糸の雨とか、何巻かは忘れたけどセララと班長の料理終わりのお茶とかから来てるんだと思います、多分。
小説として成立させるためにプロット通りに書くのが一番作業みたいに感じるかもしれません。多分あんまり良くないけど、物語は自由でありたいので、あんまり細かいプロットは書かない派。自分を優先する冷めた目をするキャラが他人のために感情論で動き出すと、自分の物書きとしての力量の無さを感じると同時にそういう不確定が愛おしくなるので、本当に根っからのTRPGプレイヤーだと思います
小説の星小説の星
GRAVITY1
GRAVITY4
まくお

まくお

頭の中でできていた展開より面白くなった時ですかね‼️
それを推敲して気づきます。「これ面白いな…」
っと。
小説の星小説の星
GRAVITY
GRAVITY9
ntm

ntm

別名義での執筆連載や非公開小説を含めて4作、二次創作を含めたら夢小説込みで7作書いてる者ですが。
やはり小説執筆中の楽しい瞬間といえば、自分の脳内にある物語を再現してる瞬間ですかね。

東方Projectとか九藏喵窩とかのような同人作品に触れることも多かった故か、いろんなものを作りたくなってきて、気づいた頃には脳内に壮大なストーリーが。

でも東方Projectみたいにゲームにする力も、九藏喵窩みたいに仲間を集めてアニメや漫画を作るなんてこともできない。そんな私にとって小説は、文字だけ、言葉だけで自分の脳内の物語を表現・再現できたりするんです。

もちろん語彙力とか使い回しが重要になりますが(特に官能的描写を含むなら)、その分検索したりして語彙力を、知識を増やせるというメリットもあるので、そこも楽しい瞬間だったりするかと。
小説の星小説の星
GRAVITY
GRAVITY5
金属バット

金属バット

ないですね。
小説の星小説の星
GRAVITY
GRAVITY3
rantz

rantz

その世界に入った絵が見えたとき
小説の星小説の星
GRAVITY
GRAVITY
水道水

水道水

誰かの脳内に自分の作品が広がっていると思える瞬間ですね。
小説の星小説の星
GRAVITY
GRAVITY3
Rumi

Rumi

言葉がスラスラ出てきた時ですね。
ゾーンに入ってる時がそれで、キャラクターの感情と重なって、ぶわっと何かが上がってくる感覚になります。最高
小説の星小説の星
GRAVITY
GRAVITY36
しのめ(低浮上)

しのめ(低浮上)

やっぱし世界観を作り上げている時がいっちばん楽しいし、やりがいを感じる
小説の星小説の星
GRAVITY
GRAVITY129
HELP ME

HELP ME

言葉が、饒舌に沈黙する眩しい闇に弾かれて、役に立たない物質として質感を曝け出す時。
小説の星小説の星
GRAVITY
GRAVITY9
らんか

らんか

構成がめっちゃ綺麗にはまっととき
小説の星小説の星
GRAVITY
GRAVITY6
もっとみる