あなたが1年後の未来の自分の姿をタイムマシンで見た場合、これからの行動計画や進路は変化するか?
ここから、自分の未来予測を高精度にできる者は、『自分の未来すらコントロールできる』に近い状態になるのでは?
この場合、『不確実性』がナニカ作用しているのか

ココ🥃
さて。
未来へ行ったとして、そこで何が置き、自分が何をしているのか見るのは果たして可能なんでしょうか?
話はいささかややこしくなりますが、細かな理屈はすっ飛ばしてざっくり考えるとして「未来」とは「まだ来ていない時間」の総称ですよね?
(以下引用)
事象と時間は密接不可分な関係にあり、時間は出来事や変化を認識するための基礎的な概念であるとされています。(ネットより)
要するに「まだ来ていない時間」の中では何も起こりようがない、仮に未来に旅することが可能だとしても、広がっているのは果てしない闇だけ...
要するに人生とは過去という「その時にしか見えなかったもの」、未来という「その時にならなければ見えないもの」の集合体であり、巻き戻しも早送りも何の意味も持たない... そう思います。
だから行動計画も進路もなんにも変わりません。
結果とは常に自分の後ろに存在するものでしかありませんから。
#身も蓋もねぇな

SUZUME
情報、目的等の変化により
日々変化、変動は
していると思います、
結果や経過に応じて戻す事も
ありつつ
生活や目的、目標等に
大きく直結する物事があると
さらに
大きく変化するのではないかと
思います。

憂い顔の騎士
介護中の母親の状態が分かるのであれば
要支援か要介護によって全然変わってくるので

ナトル
ソマチッド

まさき

サト
それでもどこかからバタフライ効果は飛ぶだろうし
そんな不確かなものに道を左右されたくない
としゆき
つまり、タイムスリップという科学的思考実験が、すでに空想科学の産物であるという事以前にその内部において論理的な矛盾をはらんでおり、命題作成者の希望するようなタイプの解が存在しない命題であることが導かれる。

コーユー
ただ、未来が変えられるなら“よりよい未来づくり”のために計画を更新し続けますし、未来が変えられないなら“今の楽しさと幸福”を最大化する方向に切り替えます。

