昼と夜を二項対立に置いた場合、朝焼けや夕焼けはどのように接続されるか? 二項対立にグラーデーション的な境界が存在する場合、その境界はどのように捉えたらよいか
感情と理性のように、グラーデーション的境界を認め難いものは、厳密には二項対立ではないのか

りと
朝焼けとか夕焼けって概念は無理矢理昼夜のどちらかに押し込める感じ
グラデーションは境界がないからグラデーションだと思ってる
二項対立とグラデーションで二項対立にできそう
もしグラデーションの上で境界が存在するって考えるなら、項が極限まで再帰的に二分された状態って考えたい
それか、昼夜で二分した上で、どちらの要素がどのくらい濃いかで曖昧な概念を扱うとか
ソマチッド
境界はその観察者がそこだと決めたならそこなのだ

憂い顔の騎士

