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「人生とは一輪の花に水を与え続けるようなものだ」どういう意味だと思いますか?

没壱 ヤモオ

没壱 ヤモオ

『水をあげても花の時間は多少は長く出来るが、何れは儚くしわしわに枯れる』

『花ではなく 葉と根 に水をあげないと花は育たない』

『永遠に美しい事はありえない事』

要は移り変わる時間経過と見え方と考え方
『矛盾』と『無常』という事だと思う。
そこを理解する事が人生なのかもしれない…
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パン

パン

注ぎ続ける根気強さと、根腐れさせない冷静さもいりそうね☺️?一生懸命やる時もあれば、そっとしておく時も必要…
枯らさないように見守っていきたいね🌷
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憂い顔の騎士

憂い顔の騎士

輝き続けるには、不断の努力がいるということ
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ソマチッド

ソマチッド

一輪の花とは独我論

水は愛
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山田

山田

毎日変わらぬルーティンをこなし、変化を楽しむ者もいれば、興味を持たない者もいる。
いずれにしても、最期は枯れる。
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cootarox

cootarox

自分に耐える
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仁

それ、誰が言ったんですか?
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セナ

セナ

一人の人間が花ならば人生における外的な要素が水ととらえます
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たよ

たよ

人間を植物にたとえて根がない葉がない花がないと特徴をあらわしてた小説があった
うまいこというなとおもった
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ユウ

ユウ

枯れる時もあると思うから水が与えられない時もあると思う
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