題名買いや表紙買いをして良かった事や失敗した事はありますか?

人生楽しい
題名は作者の雰囲気そのものを表していると思うので、いつも惹かれた題名のものを手に取ってます

フィーカ
失敗したこと:もう持ってる本なのに記憶をなくして複数買ってしまったものがある
みていぎりょういき

T.Fujita

とも
としゆき
実例を挙げると、デイビッドセインの前置詞のシリーズ本は良かったが、他のシリーズ、英会話フレーズとか名詞・形容詞とかはあまり役には立たなかった、フランス語では清岡智比古のフラ語入門という定番の文法入門本があったが、その延長線上にあるCD付属の単語本はあまり役に立たなかった、等々です。
こういう事が起こる原因の背景としては、経営者関係の自己啓発本などのベストセラーのほとんどが印税や出版社などの関係で、続編を出さないといけなくなるような出版社業界にあるいわゆる「売れのノリの現象」が理由になっているのでしょう。

