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私たちがその言葉の定義を知らなくても意味がわかるのはどうして?

のぼ

のぼ

『音』だからでしょうか。

「なんか柔らかそう」
「なんか強そう」
「なんか危なそう」
「なんか曖昧そう」

特に対面で音と表情が見えるのがいい。
ほぼそれで会話は成立するよ。
だって、最初はそうだったんだから。
それを真似して皆んな笑ってくれたんだから。
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be

be

自分なりの定義とみんなの定義にそんなに差がないから。
そもそも定義することは応用で、会話に必須では無いと思う。
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チャリオ

チャリオ

漢字を使った言葉の場合、漢字自体に意味があるから知らない言葉でも意味を推測することができる。
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憂い顔の騎士

憂い顔の騎士

日本語の特性
 表意性+表音性
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あい

あい

曖昧な意味を知っているから。
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ハンプティダンプティ

ハンプティダンプティ

定義が意味を決めるのではなく使用が意味を作るからですね

生まれたての子供に母親がずっとニンジンをニャンコと呼んでいたら子供にとってニャンコはニンジンになるでしょ
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ちはる

ちはる

会話の最中に出てきた言葉のことなら前後の言葉からなんとなぁく解釈して次の話題に不自然にならないような繋がりの意味を見つけてるだけな気がする

言葉って言葉の定義だってイマイチよく知らないもの

それでもなんとかやりとりできてる
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としゆき

としゆき

定義は言葉の意味に先立つものではないから。

使用が言葉の意味を形成し、定義という言葉の一般的な括りを形成する。
定義はあくまで一般的なものであるが故、概念的な色合いの濃いものであれば、哲学者等によって定義が検討された上で否定されてこれが是であるとの新たな定義が提案される。
こうした思考の検討を通じて言葉の意味を知ったり理解したりすることができるというのが理由になると考えられる。
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ミック

ミック

前後の状況から判断できる
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wato(わと)

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