どうして他人と比較してはいけないのですか?

ゆう
どのような背景でその言葉に出会ったかは分かりませんが、過去の自分と比較する方が絶対的だという意味で出されたものなのではないでしょうか。他人との比較では相対的な評価しかできませんし。もしくは人を見下す、自分に絶望するなど良くない影響を想定されたのかもしれません。
入試や昇進など優劣をつけざるを得ない状況が多いため比較してはいけないと言われると不思議な気持ちになりますが、自分自身と比較した方が成長を実感できることが多く、素敵だと思います。
さんゆう
たれぱん

よしおじん
自分の立ち位置を考えたり、優越感、劣等感、向上心を持ったりするもんだろう

コパ🔍

🎮💧
(自傷欲求❓)

Marco
他人との比較ではなく、他人を理解しようと思うことが、大切なのではないかと思います。

愛

風の音
他人と比較するから向上心が芽生えたり自分のレベルを客観的に分析することができます。
例を挙げると「プロ・レーサー」ですね。
サーキット一周のタイムをいかに縮めていくか?
他の人のラップタイムは?
ライディングや走行ラインはどう違うか?
など、「他人と比較してはいけない」なんてのはプライベートの趣味の範囲で「自己ベストを塗り替えていけばいいんです」なんて言ってて成果を上げなければすぐに解約されることでしょう[笑う]
他のかたも言うように、「いけない」のは比較したあとの身の降りです。
「私は他人より劣っている」「他人よりいいところなんてあるわけがない」とかの劣等感に支配されて、他のことも全て意欲を失ったり、逆に「おまえ頭悪いな」「これすらできないのか!」などと、他の長所を見つけることができない自分をさらしたり…
「人それぞれ、草木のように違うんだ」というもっとも当たり前なことを忘れてしまうような比較はおすすめしません。
あなたがその相手より上手なこととか好きなこととかは必ずあるんですから[照れる]

メリー
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