読書人生や、考え方が大きく変わった本を理由とともに教えてください!よろしくお願いします!

Carrot
「夏暑いからどこへも出かけにくいな。そうだ、夏の田園文学を読もう!」
そこから黄金期の児童文学に再ドはまりしまして
季節に合う本を中心に読み、研究までするようになりましたとさ♪

とも
これは一人の医者である著者がそれまで人生は自分の思い通りになる…努力すれば富も健康も自分次第だと信じて来た人生がある日自らがガンを患い医師に死の宣告をされ絶望し、やがて友の「あなたは肉体でも心でもなく意識なのです」という言葉で思考の果てに気づくのです!ここ苦しんでいる肉体が私ではないのなら私とは何か?と…そしてやがて私はいないと…この本が思考の自我を私だと信じて生きて来たことらそれは偽りの思考が作り出した偽の私即ち思考の自我と気づき苦しみから解放されたこの何とも言えない感動を受け、自分は瞑想して自我の私が消える体験をしました!2日程で私の自我は意識に戻ってきたがこの静寂と意識の空の体験がやがて思考の無い気づきへとシフトする道を未維持したのです!まさにこの本は意識の目覚めの本だと感謝しております!

スタニス
道徳、権威原理主義者だったワイがニヒリストになったきっかけの本。

雪見酒
読書する脳は、生まれつき備わっているものではなく、脳神経が新たなネットワークを作り出して、出来て行きます。
という内容のことが書かれていて、目から鱗でした。

虎太郎
先頭集団から距離を取り、頑張り過ぎない生き方をしてもいいんだと教えてくれた一冊です。

ふるるん

Gami

サト
そもそも本を読むきっかけ
趣味が増えた瞬間

Albert

るぅ∞🐈⬛ ͗♪
UVERworldの歌詞
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