アメリカは自らワールド王者と名乗るのたが
やはり、医療、軍事、産業、経済(規模は仕方ないとして) やはり世界を制するレベル王者なのでしょうか。真っ先にウランによる原子爆弾に目を向けたのも確かですが、他国や欧州のが実際は色々な面で進んでるのですかね?有識者居ましたら教えてください。

不比等
pluton
多くのメガチャーチに足を運ぶ人は、世界を北米大陸のみで捉えており
共和制なのに王者という論理破綻が、また彼ら彼女らの痴的LVの証左でもあり
ワタシ、自動車レースが大好きなのですが
欧州発のF1-GPワールドチャンピオンを認めぬ人は極めて少なく
インディカー USAC CARTと名前を変えていった北米フォーミュラの選手権優勝者をワールドチャンピオンと名乗る人も、F-1をさておいて認める人もいない
NASCAR WEC IMSA WTCC 屋根つきのレースカーの世界でも棲み分けはなされていますし
くまのプーちん
ただ次の王者に内定してる国が無いのでもう少し頑張ってもらいたい
せめて日本が自力でタンカー守れるくらいの防衛力身につけるまで

ひろ

🍊🍊🍊

ハルカ
覇権とは力の量ではなく、秩序を支える理念と持続の原理に関わる問題だからである。私の思索の出発点には、経済的規模の背後に潜む脆さ、負債と循環に依存した基軸通貨体制の歪みがある。そこで見出されるのは、繁栄の光に並走する亀裂であり、私はそこから目を逸らすことができない。
軍事力においても同様である。破壊する能力と統治する能力は一致しない。歴史はそれを冷酷な形で示してきた。それにもかかわらず、なお力の幻影に依存し続ける国家の姿に、私は覇権の持続原理を見出せずにいる。
加えて、薬物依存や格差、社会的疲弊といった内的崩壊の兆しは、模倣されるべき文明モデルとしての魅力を損ねている。
私はここで、ストア派的観点を避けて通ることができない。幸福とは外的刺激や消費の量ではなく、自己統御と理性の静かな充足に存する。もし国家がその根を失うなら、その権威はいかに巨大であろうとも、真の意味での「王者」とは呼べないだろう。私は断定を急ぐつもりはない。
しかし、私の結論は一つの苦渋を伴う。
すなわち、アメリカはもはや古典的意味での覇権国家ではなく、その威光は慣性の上に辛うじて留まっているにすぎない、という認識である。

たか ✯🦍✯ ࿐❀
昔は米国は世界の覇者であり、日本のGDPはアジアのGDPと言われる時期もありました。 この時代は米国が作り上げた世界が多く存在してます。 しかし、今後はアジアが大きくなるとされ、欧州は力を失っていくと考えられます。
先日の防衛戦略白書でも、米国は米国中心で動くと書かれており、地域別ではやれる事が限られていると伝えてます。 これは米国のユニポーラの時代から、米中のバイポーラ/多国間のマルチポーラーに移行する流れだと感じてます。
この白書では米国がリーダー的存在でいる為の技術としてAI、量子コンピュータ、バイオテックをあげてました。重要な分野で王者で居続け、世界のトップを維持したいのかな?
第二次世界大戦以降の米国の主軸は軍事力、化石エネルギー、パートナー国だったのですが、欧州との関わり合いを見ても昔の戦略と違いますね。米国の軍事力にフリーライディングするなって言ってるし。
米国が作り上げた世界が「米国がいない世界」になったらどうするのか?が現在のテーマでしょう。 むしろ自民党の日本政府が困っており、高市氏は特に米国には世界の覇者で居続け欲しいでしょうね。 トランプはそうしたいという意思はなさそうだけど。 いつまでも米国覇者のイメージの妄想を作り上げているのは日本政府や日本のメディアなのかもしれませんね。
ジャイアンがいないスネ夫は、心が成長しないと生き残れないでしょ。
個人的には、日本の米国依存/アジアにおける日本/近隣国との関係性を考えるべき時期かと思います。




とくさん
10年、20年経過したら
変わるかも?です
アメリカは家賃が高い為
総合的には、ロンドンに劣る?
テレビで見たような

