🎂12月18日スティーヴン・スピルバーグのお誕生日🎉と言うことで🎁好きなスピルバーグ作品を聞かせてください✨生まれてきてくれてありがとうスピルバーグ✨特集


きみえ
昨年リメイク作品も観たけどスピルバーグのカラーパープルがやっぱり好き。


バートルビー


Chloe
年代順
『激突!』
『JAWS ジョーズ』
『E.T.』
『インディ・ジョーンズ 最後の聖戦』
『ジュラシック・パーク』
『シンドラーのリスト』
『マイノリティ・リポート』
『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』
『ミュンヘン』
『レディ・プレイヤー1』
#スピルバーグ #インディジョーンズ
#ジュラシックパーク
#GRAVITY映画部 #映画好きと繋がりたい










HAL🔴(ハル)
『ジョーズ(1975年)』も外せない
この映画がなけれは今のサメ映画の白熱も無かったかも知れないですよね?
皮肉なのはこの『ジョーズ』のヒットを
スティーヴン・スピルバーグ本人が望んだ結果ではなかったということ…
『ジョーズ』は映画史を変え、ブロックバスターという概念を決定づけ、サメ映画というジャンルを生み出した
しかしその一方で、サメを「理性なき殺戮者」として世界中に刻み込んでしまった
スピルバーグは後年、この点について繰り返し言及している
映画が与えた恐怖が、サメへの偏見を助長し、乱獲や生態系への無理解につながったかもしれない——その可能性を、彼は真摯に悔いている
それでも『ジョーズ』が生んだ波は止められなかった!
水面下に潜む見えない恐怖、あの旋律が鳴った瞬間に条件反射的に立ち上がる不安
それらはもはや一本の映画を超え、ポップカルチャー全体の共通言語となってしまった
恐怖を最大化する才能と、世界への誠実なまなざし
その両方を持つ監督だからこそ、自ら生んだ影響の大きさに苦悩し続ける
その矛盾ごと『ジョーズ』は今も映画史の深い海流の中で、静かに、しかし確実に影響を与え続けていると感じる──
#アマプラ #Netflix #U-NEXT #スティーヴン・スピルバーグ #誕生日


きにょ
衝撃的な作品はシンドラーのリストかな?
ジョーズも好き🦈

サダ
原点として『刑事コロンボ』構想の死角
後の新シリーズ 狂ったシナリオでは
スピルバーグをモデルにしたような若手監督が
犯人のエピソードもありました🖐


HAL🔴(ハル)
好きな作品ばかりですがまずは「インディ・ジョーンズ」シリーズ
冒険活劇・ユーモア・ロマンを完璧に融合させた言わずとしれた映画史の金字塔ですね
スピルバーグは1〜4作目まで監督を務め、
“観客を楽しませる映画”の理想形を更新し続けた
5作目『運命のダイヤル』では監督を引き継ぎつつ、インディというキャラクターの「時間」と「老い」に物語としての決着を与えました
アクションのワクワクだけでなく、
父と子、信仰、知への敬意といったテーマが一貫して流れている──
「映画は楽しくていい」という価値を世界中に本気で証明してきた作り手
大好き‼️スピルバーグ‼️
生まれてきてくれてありがとう
#Disney+ #スティーヴン・スピルバーグ #GRAVITY映画部 #映画 #誕生日


ベケット
あまりにもリアルな戦場の描写が脳裏から焼き付いて離れない。
戦争はダメと教えるのではなく、このようなものだとダイレクトに響かせることによっての反面教師的な作品。
たしかフィルムへのこだわりが出ている作品でもあり、あえて映像表現の粗さを際立たせての雰囲気づくりは完璧。下手な白黒映画よりも当時の粗雑さを感じる。
どこか監督ならではのユーモアもあり、戦争映画=暗澹といった図式ではない。兵士ひとりひとりの人物造形が光っているというべきか……。
『太陽の帝国』『シンドラーのリスト』などと同じく、この作品にも原作があり、たしか趣きは少し違ってたはず……。司令部と現場での、意見の不一致による軍部のギクシャク感。
味方が味方というわけでもなく、敵が敵というわけでもない。
戦争の全体像が掴めていないのに、それを強行する人間の無常を垣間見させる……。
好きというより呆然とした。戦争ごっこしてた子供の自分にとっては、強烈に殴られたような気がして……。
いずれにしても、スピルバーグの力量が出てる作品。ハリウッドの金の使い方を熟知した監督ならではとも言うべきかも。


猫サイドバック

ぷっちんぱぽぺえびばでめいちゃん
あとは監督じゃないけどグレムリン!!
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